連続敗退下山初の突然の釈明(言い訳)
スポンサー筋から説明責任を果たす様にプレッシャーが掛かったんじゃないか?と憶測を呼ぶ。
いつもの「否定の壁には負けません」ではもう通じないでしょう(・ε・)
栗城LINEブログ ※青太文字は私見
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応援して頂いた皆様へ
2016/10/22 08:25
カトマンズで最後の機材の整理をして今夜にカトマンズは立ちます。
機材を整理しながら改めて今回応援して頂いた皆さんへの申し訳ない気持ちと悔しさ、感謝の気持ちと胸がいっぱいなってました。
今年の秋季エベレスト(北側)からのチャレンジでしたが、モンスーン(雨季)が平年より長く、中腹部では腰近くある雪を掻き分け進まなくていけない状態の中で雪が安定する期間後半に登頂を狙いましたが、すでにジェットストリームが到来し、また登山許可の期限が近づき、終えることになりました。
出国を自らのトラブルで10日遅らせ
6度同じ失敗で敗退していていながら毎回同じ総括。彼はわざと学習しない節があります
今年は念願のベースから山頂まで距離の短い中国側からの挑戦となり、昨年はネパール大震災の影響で中国側の挑戦ができなかったこともあり、自分自身が本当に楽しみし準備を行ってきました。しかし、結果は7400m少し上がったところで断念しました。
あともう一回アタックチャンスがあればと。。
天候だけはどうにもできませんが、この結果に改めて本当に申し訳なく思っております。
ミスリードです
7000mの高度順応すら微熱で下山した彼には何度チェレンジしても今回の登頂は物理的に不可能
また「冒険の共有」は今年は現地からの配信が上手く行えませんでした。新しく導入しカメラなど中継は上手くできた部分もありましたが、日々の配信の方でヒマラヤになれている配信担当のカメラマン一名が体調不良で帰国し、またアシスタントも最後まで体調不良で残りのスタッフが頑張ってサポートしていましたが、高所(低酸素)では思うような動きができませんでした。
機材の方では、中継用の大型ソーラーパネルがチベット側から今回初めて入国を拒否され、急遽小型のソーラーパネルに変更。少ない電力の中、最後の山頂到着の3時間生中継に電力を集中させるため、思うよな配信ができず、途中栗城のどうなったのか心配されている方もいたと思います。
それでもできる範囲は全てやると決めてやってきましたが、以上の結果には僕自身、本当に悔しく、応援して頂いた皆さまに改めて心からお詫び申し上げます。
本当に申し訳ありませんでした。
要するに「冒険の共有」はスタッフのせいで出来なかったと
言い訳にあぐらをかき他人のせいにする姿勢は相変わらず
今回、ルートは大雪でしたが、トレーニングの成果もあり、ほとんど高度障害はでず、途中ヘルペスで下山しましたが、それ以外はかなり集中して体調は良かったです。
微熱で下山。腹痛でほぼBCに停滞。ヘルペスで下山。
かと言えば体調は良かったと言う
場面によってどっちとも取れる言い訳やミスリード満載ですねぇ
登っていたホーバイン・クロワールも全体的に非常に良いルートで雪が安定すれば最も登頂の可能性が高いルートだと感じました。
今年は深い雪とスタッフの体調不良とコテンパンにやれましたが、もう一度リベンジしたいと思います。
配信に関しましては、体調不良の者がでないよう改めて細心の注意でやってきます。
やろうと思えば登頂できましたが、配信できなかったのと登頂できなかったのは体調不良のスタッフと深い雪のせいなので細心の注意でやっていきます。
登山に関しては、時期の変更も考えております。 秋にもう一度登りたい気持ちがありますが、今年のような大雪の周期が来た場合は非常に厳しいです。そこで雪が最も少ない時期(冬季)かまた春(ホーンバイン・クロワールなら誰もいません)か、雪が安定すればチャンスのある秋か今後じっくり考えいきます。
要は今の所無計画
今回、僕は本当に落ち込みました。悔しくて、悔しくて、左目が異常に腫れてます。。
山だけではなく、皆様の応援にきちんと答えられなかったこと本当に心からお詫び申し上げます。
栗城名物泣き芸※今年は動画はありません
ただ、まだ諦めておりません。
少しお待たせすることになりますが、必ず皆さんと山頂を共有したいと思います。
引き続き、また報告させて下さい。
そして、冒険を共有させて下さい。
この悔しさを忘れず、冒険は続けます。
何よりも皆さまに本当に申し訳ございませんでした。
そして、支えて頂き本当にありがとうございます。
今夜、出国します。
※いくつか質問が来ているのでお答えさせて頂きます。
※ 中継機材は持って行っているのか?
もちろんです! 以前はアナログの電波による中継機材、8キロWi-Fi電波を出す機材をエンジニアに製作してもらい持って上がりましたが、重さが1キロ以上あり、最近は別の軽量の機材を使用しています。一部通信のスポンサードを受けている関係から栗城中継カメラを公表することは控えさせて頂きます。撮影キャンプからは40倍のレンズにカメラを付け、衛星端末2台、カメラ2台を使用して中継を行います。
多くの指摘は、中継キャンプに置く機材ではなく自身が担ぐはずの機材についてのもの
呆れたごまかしの答弁だ
実際は中継でなく、都合よく編集された動画や写真が後出しされるだけ
中継と呼べるのは下山後の言い訳動画のみ。こんなものは誰も望んでいないし、高額な中継費用の理由付けとしてもありえない
※なぜ下山時に生中継を行わないのか?
生中継は、キューブという機材を通しあらかじめ指定されている日本のスタジオを経由して様々なところに配信されます。栗城カメラと撮影キャンプのカメラがそのままネットにアップすることはできません。スタジオは24時間抑えことは難しく、日程も良く変更されるため山頂到着5時間前ぐらいに配信スタッフが集められます。そのため今回深夜3時ごろに下山を伝えましたが、生中継はできませんし、下山時は大変な時なのでやる予定もありません。また、夜のヒマラヤはカメラのバッテリーが一気に無くなるため基本夜の生中継は行いません。 次回は中継をもう少し多めにやりたいです。
>スタッフが登頂前後の一週間はスタジオに張り付いて生中継の準備をしています
出発前8/14の公式ブログ「日本側のスタッフの最終打ち合わせが終了しました」
ではこう言っていました
上記では>24時間スタジオを抑えことは難しく
これってクラウドの公約違反というより詐欺なんじゃないですか?、、、
※ラーメン一食分で悪天候のビバークをどうする気だったのか?
エベレスト北壁は強風のため何日もビバークは非常に危険です。6800mキャンプ3から下の取り付きまでゆっくりでも3時間近くで下山できます。そのため悪天候が近づいたら上で留まるより下りた方がいいです。天候が安定しチャンスがある時に一気に登り、一気下りる。その分の食料しか持っていきません。秋季の複雑な天候の中ではそれしかないです。またかなり前から少ない食べ物でも長時間行動ができるようトレーニングしてきました。慣れているので特別に少ないとは感じてません。
下山はゆっくりでも3時間とか言いながら上記では
>下山時は大変な時なので
と言ったり言うことが毎回コロコロ変わります
嘘と言い訳に塗り固められた人間に多く見られる傾向です
※GPSはなぜ持って行かなかったのか?
GPS(SPOT)は僕もお気に入りの装備です。自分のいる位置がリアルタイムで伝えられるのは素晴らしいと思いました。しかし、今回の北壁は傾斜が強く、短期間で勝負をつけないといけないことから最も最軽量化しなければいけませんでした。寝袋無し、テント無し(ツェルトのみ)食料もわずか。その中でGPSを持っていくか考えましたが、今回撮影キャンプからは取り付き(壁のスタート地点)から山頂直下まで見通しがよく、栗城の位置が確認できること、SPOTの使用可能高度が7500mまでと。また昨年使用した時に一時大幅にずれたこともあり、今回持っていかず登山に集中することにしました。点ような栗城の姿を見ながらどんなところか想像を膨らませた方が山は楽しいと思ってます。
そもそも目的が登頂ではなく「冒険の共有」と謳ってクラウドやスポンサーから支援受けてるのでこの言い訳は本末転倒
今回の遠征は、前よりもさらに遠征内容が分かりにくくなっています
小細工はいらないので、今どこにいて、これからどこに行こうとしているのか
最低限それだけの情報は出してください
※否定的な意見を削除しているのか?
LINEブログのことかもしれませんが、こちらは削除などしていないです。否定は冒険の一部であり、また実際に本人がやってみないとわからないことだと思うので誤解も含めてそういった意見は当然あると思います。ただ、名前を変えて何度も投稿する方、明らかにIPアドレスを変えて投稿する方、いじめのような投稿はLINEブログの運営の方で削除されていると聞いてます。
呆れた嘘です
彼は都合の悪いコメントやFBの指摘や苦言など自分の意思で削除しています
※次はどうするのか?
今、時期を見直しを含めて考えています。それぞれの季節にメリットとデメリットがあります。それでいて自分が「感じる登山」がきちんとできるかどうか。良く考えて必ず挑戦します。
抽象的な言葉で誤魔化してますが要はノープラン
追記
10月27日に栗城FBから下記の苦言コメントらが大量に削除されました
10月24日栗城Facebook http://www.facebook.com/kurikiyama
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山に登ると宣言された以上、目的は登頂であったはずではないですか?いつの間にか頂きを踏む目的を冒険の共有という感動劇場にすり替えていませんか?生中継できるカメラも持たず、スポットも持たず、装備どころかトレーニングもタクティックスもサポートするシェルパの危険も顧みず、何を以ってして冒険の共有なのでしょうか?
山の斜面手前を散歩することが目的ならご自身お一人で週末の高尾山に登っていれば良いのです。逆立ちして登れば十分世界初ですよ。ここで純粋に励ましのコメントをされている方達が付いて来られるかは知りませんが。
栗城さん、あなたの言い訳は病的にも映ります。
これって筋肉痛かつ高山病による腹痛ということですよね。ちゃんとトレーニングしていれば筋肉痛にならないはず。高度順応出来ていれば腹痛もないはず。
ヘルペスの為一時下山した?最初熱が出たと言っていたのに何故変わる?まあヘルペスだとしてもそれが下山理由とはびっくり。ひざを擦りむいたから下山しますレベルじゃないですか?キッチンテントで泣き崩れた位の情熱を持った人がその程度で下山とは。自分はヒマラヤ登山公募隊に参加し6500mまで登った経験があります。そしてエベレスト登山隊が登頂に向けて行動している姿も間近で見ています。彼らは高度障害でボロボロになりながらも登頂していましたよ。
そもそもあなたが高山病の知識があるのかさえ疑問に思えて来る。熱にしてもヘルペスにしても酸素不足による免疫力低下に因るものだし、激しい腹痛も同じ理由に因る内臓機能の低下から来るもの。あなたの指が凍傷で水膨れに為ったとき、これは凍傷ではないとあなたは言っていたが、明らかに凍傷の知識を欠如していた。高山病についても知識が欠如しているように思える。
6800mからの日帰りアタックも超人でなければ実現不可能なあまりにも荒唐無稽な計画。ABCから標高差300mのC2に上がるのに2日かけている人間が1日で標高差2000mを上がろうとしている。例えれば、富士山を1合目から山頂まで1時間で行って帰って来ますよと言うようなレベルの絵空事。まあスポンサーの手前アタックの振りでもしなければカッコがつかないという事情があるのはよく分かる。
結局今回は7400mまでしか到達してないわけだからSPOTを点けていればこの2ケ月間24hリアルタイムであなたの行動が共有出来たはず。今後も8000m以上到達する可能性が限りなく低いのにそれを捨てて、「点のような栗城を見て想像力を膨らませて下さい」とは人を完全にバカにしていますね。以前は自分が据え置きのカメラの前を登ったりした動画を共有してくれ臨場感ありましたが、いまやつまらないベースキャンプの動画とかテキストとか挙げ句に読者の想像力任せとは寂しい限り。年を追う毎に情報の共有が少なくなってくる。まあ情報を晒すと自分の作り上げた虚構の世界がばれ易くなるので無理もないですが。
6800mで悪天候になったらビバークしないで下山した方が安全と言っていますが、6800mで悪天候になるとは限らないでしょう。
8000m以上で悪天候になったとしても下山を強行するの?悪天候ということはホワイトアウトしていると言うことだよ。あなたがホワイトアウトを理由に何度も登山を中止していたほど危険と認識しているホワイトアウトに突っ込んで行くの?例え6800mだとしてもホワイトアウトしていたら危険度は変わらないよ。目の前が崖になっているかもしれないし。
あなたの発言を聞いているとまだ高山病にかかっているように聞こえます。他の人も指摘していましたが、あなたが無事に登りきったというホーバインクロワールは8000m付近から山頂へ至るルートなのに、もし登りきったのであれば山頂に着いた事になる。あなたはホーバインクロワールの別名がジャパニーズクロワールの述べているがこれは別物。ジャパニーズクロワールを登りきった先にホーバインクロワールがあるのである。あなたは「ホーバインクロワールを無事に登りきった」と記述した同じ記事(10月17日)の下部に「それは2012年のエベレスト西稜、上部8000m近くホーバインクロワール入り口付近のことだった。」と記述している。あなたは今回のチャレンジで何も足跡を残していないが為にどうしてもホーバインクロワールを登りきったという実績を残したいようですが、自らそれを否定している凡ミスを犯していますね。そうやって自分を大きく見せようとする姿勢が批判を招くのですよ。
色々書きましたが自分も1年前まであなたの事を陰ながら応援していました。表面的な部分しか見ていませんでした。でも自分がヒマラヤ登山するようになってからあなたのエベレスト登山の内容に興味を持ち、掘り下げてみたらあまりの内容に驚愕しました。もし自分がFBやtwitter等に栗城応援メッセージ等を発信していたら今頃黒歴史になるところでした。陰ながらの応援でホントによかった。笑
今回は残念でした、7400mまで登ったと書いてありますが
spotや位置特定出来る写真が無いので本当の所は判らない、というのがとても残念です
以前2008年のマナスルでは登頂したと言ってたけど、 、ヒマラヤン・データベース、日本山岳会の双方から登頂を認定されていないようで残念です
重いかも知れませんが来年はspotを持って登ってください、ほとんどの隊は持って行き記録として、また登頂の証拠として利用してますので便利だと思いますよ
あと、どんな登山だったのか登山記録を公表して欲しいです、
誰と、どんな装備で、どんなルートで、どこまで登ったのか、経過時間ごと、どんな天気で雪はどうだっのか、登攀速度と標高と酸素レベルの表など
栗城さんは単独無酸素でピークを狙ってる世界でも希な登山家ですので、貴重な記録を残してアナタを目標とする人達に見せてあげてください
あなたも計画の際、他人の隊の記録を参考にされたはずです、あなたの記録を必要としてる隊も居るかも知れません、
また、他の隊の体調不良の方に酸素ボンベの提供をして人助けまでしたとの事なので講演会で詳細を聞いてみたいです
また来年も頑張って下さいヽ(^0^)ノ
あなたのこう言ったセコイやり方が批判を招くと何故気付かないんでしょうか?
ちょっと突っ込まれたくらいで影でコソコソ編集するくらいなら、ハッキリ言えばいい。
「lineもFBも、私に批判的なコメントは全て削除する」と。
私は削除してないとか否定は冒険の一部だとかカッコつけるからおかしなことになる。
エベレストへの挑戦、何回か見させていただいてますが、「登頂してしまったら、次にやることがない!」そんな風にも感じています。でも、いいじゃないですか。エベレストは難しい山なんだから、一度成功したって、二度、三度、何度だって登ればいいんです。そうやって、冒険の共有は続いていきます。
見ている側としては、一度は成功して欲しいなぁと思っているわけです。もちろん、安全第一なので無理は禁物ですが!
ひとまず、おつかれさまでした。
否定という壁に苦しんでいる多くの人々に「挑戦の価値」を伝える使命を与えてくれているようですね。
挑戦の姿こそ栗城君の真価だと思います。
スポンサー企業として、また友人として、応援させて頂けたことに感謝します。
貴方のチャレンジの姿は私の一生の宝になりました。
心から感謝します。
下山の時こそ慎重に。
無事に元気な顔を見れる事を楽しみにしています。
私の家でホームパーティをまたやりましょう。
アタックご苦労様でした。
帰りを待っています。
10月14日 6:12
以前、著名な登山家に「よくわからない一般の人々を、だまそうとしてるみたい」と評されたことを覚えていますか?
当時の私は「失礼なことを言う登山家だな」と思っていましたが、今ではその気持ちがよく分かります。
私事ですが、栗城さんが"7大陸最高峰無酸素単独登頂"を掲げてテレビ等で活動しはじめた当時、私は高校の山岳部員でした。
「なんてかっこいいんだ!」という憧れと、以前から海外の山に興味があったこともあり、アルバイトで貯めた40万円を持って、親の反対を押し切って夏休みに1人でモンブランを登りに行ったのです。
結果、無事に登頂を果たして帰ってきた私は、栗城さんと同じく目標を"7大陸最高峰単独登頂(しかも日本人最年少で!)"と設定して、高校在学中にキリマンジャロ、卒業後にエルブルス、翌年はアコンカグア(敗退)、そして今年1月に再挑戦でアコンカグアと、着々と7大陸への道を歩んできました。
最年少記録については先日友人の若手女性登山家に持っていかれてしまいましたが、ガイドが必要なキリマンジャロを除いてはすべて単独で登ってきました。
来年にはいよいよデナリ、再来年には南極(資金がなくて無理かも)、そして最後はエベレスト登頂を狙います。
ですから私は栗城さんの更新を、まるで自分のことのようにチェックしていました。
そしてそのあまりにもいい加減な登山計画に驚きました。
一般のファンには適当なことを言えば通用しますが、ある程度の登山知識がある人には通用しませんよ。
他の方も書いていますが、本当に登頂を狙っていたのですか?
さて先日、栗城さんの投稿に批判するコメントをしたところ、私の知り合いの登山業界関係者3人から、「おい田中クン、栗城にコメントするなよ!笑」と連絡がきました(笑)
栗城さんは日本の登山界がいかに閉鎖的かをご存知でしょう。
私はどこからもスポンサードを受けておらず、このコメントを誰が見ていても恥ずかしくありませんが(笑)、そうではない人たちもいるわけです。
コメントするわけでもなく、ただ栗城さんの投稿やそのコメントを見ているだけの登山関係者がどれくらいいると思いますか?
そして、その中には栗城さんよりもずっと技術のある登山家もいるわけです。
恥ずかしくありませんか?
指を9本失ってしまった今、もはや登山で生きていく以外の道がないのは分かります。
だからこそ、具体的な批評コメントをよく読んで、今一度計画をよく反省してはいかがでしょうか。
散々書きましたが、冒険の共有というのは、本当に素晴らしいことだと思います。
だからこそ、ぜひ美しい形で達成していただきたい。
エベレスト、参考になる冒険の共有をお待ちしていますね。







