■先人の言葉:

  チャンスがあると思う。


  まだまだ上に行けると思っているから

  テニスを続けている。

 
 


先人:

  杉山 愛

  プロテニスプレーヤー
  (四大大会を59大会連続出場中)



■引用:

  日本経済新聞 09.01.20 33面より


■心響:

  「勝負力UPサプリ」 だと、杉山氏の言葉が心響しました。

 【気付き】

  限界を超えるための意識の持ち方を教わりました。

  【教訓】

  プロスポーツ選手であり続けるためには、
  日々の弛まぬ努力とともに、
    「 まだ自分にはやれる! 」
  という意識の高さが必要なんだと思います。

  プロテニスの世界では先人もそうですが、
  伊達公子 さんも限界を超えようとしている一人なんだと思います。

  私もビジネスの世界のプロ営業マンとして
  自分に限界を作らず

    「 まだ自分にはできる! さらにもう一歩! 」

  と意識を高くして日々活動していきたいと思いました。

  先人の言葉に感謝。
  
  【宣言】

  自分の限界はこんなものじゃない。

  常に今の自分より一歩踏み出し、
 
  明日の自分を成長させてみせる!