Amebaブログってこのブログで初めて使うんだけど
このブログ書き込む画面の右側にある「ニュース」とかってのは
何の嫌がらせなんだろうか。
2回ほど手が当たって間違って押しちゃって
ブラウザの「戻る」で戻ったら「Cookieの有効期限切れ」で
書いた内容綺麗さっぱり消してくれる。
だいたいブログ編集画面にそんなリンクいらないと思うけど、
せめてデフォルトで別ウィンドウに開くようにとかできんのかね?
JavaScriptとかで移動警告出すとか、いくらでも方法はあるだろうし。
ブログ編集画面としては最悪だと思うんだけど、
ameblo自体結構長いのにそういうつまんない「使いにくさ」が残ってることに疑問を感じる。
他の人は間違って押さないのかね?
今記事を2回書き直して、ひとまず非公開セーブしようと思った矢先に食らったので
かなり頭に来てる。
しかもタグ編集エディタのほう履歴も表示されないから
フォーム保存すらされないし。
ニューマンアスレチックス(ナムコ) 配信開始日 2009年4月28日
アーケードのスポーツゲームはコナミの「ハイパーオリンピック」がメジャーだけど、
まあほとんどそのシステムのパクリではあるんだけど
ニューマンと呼ばれる超人が行う競技という設定になってるゲーム。
ゲームセンターでは3ボタンのみの操作で、
ハイパーオリンピックのような単なる1ボタン連打ではなく
左右のボタンを交互に連打することで走ったりする。
8種類だっけな? の競技を順に行って、
それぞれクオリファイをクリアすると次のステージに進める感じ。
アーケード移植で無限コンティニューできるし、
コンティニューするごとにある程度まではクオリファイが下がって先に進みやすくなったりはするけど
VSトレインとかタワートッパーとかナイアガラジャンプとか、
人によってはクオリファイ云々以前に何度やってもクリアできないものがある。
4人まで同時に遊べるのでわいわい言いながらやると
まあ偶然でも誰かクリアして先に進めるとは思うけど…。
1人でやってると1Pであるシャロンしか選べないのがちょっと悲しい。
この移植でちょっと期待してたのが、
「リモコンを振って操作することもできる」
という点なんだけど、
設定でモーションセンサーをonにすると
リモコンを右に傾けると右が、
左に傾けると左が入るようになるだけで、
想像してた「リモコンを振る」からはちょっと遠くて
かえって遊びづらくなるだけだった。
ゲーム自体がリモコン振る操作に調整されてるわけではないし。
3ボタン操作なのでリモコンを横持ちした場合に使うボタンもきれいに並んでないし、
更にクラシックコントローラでは3ボタンの並び位置が狭すぎて遊びにくい。
ジョイスティックがないとこれは辛いかなー。
【過去の移植】
なし。PCにも発売されてません。
【ゲームミュージック】
ナムコ・ビデオ・ゲーム・グラフィティ Vol.10に収録。
ナムコ・ビデオ・ゲーム・グラフィティVol.10
【その他】
キャラクタ・競技を一新して
「ニューマンアスレチックスII マッハブレイカーズ」
というものが比較的すぐリリースされた。
最後に1のシャロンと一騎打ちするオマケステージがあったりした。
【思い出】
ゲーセンでは何人かでわいわい遊んだ記憶があるけど
それも1回2回。
なんていうか…多人数でやると
「みんなクリア出来ない」
ことがあるといっきに醒めちゃうんだよね~。
例によって基板も持ってる(でも買う)。
ていうかねー。実は今リリースされてるVCAモノって大型筐体もの以外は全部? 基板持ってたり。
SYSTEM 2の後の廉価基板(NA-1とか)だったかな。
基板ではプレイにお金かからないので
まあ人集まった時の接待ゲーム的な使い方はできたんだけど…
競技のばかばかしさを除いて
コナミのハイパーオリンピックとかやるほうが楽しいとは思う…。
何はともあれ、
やっぱ「リモコン操作」が期待はずれだったのが一番残念。
アーケードのスポーツゲームはコナミの「ハイパーオリンピック」がメジャーだけど、
まあほとんどそのシステムのパクリではあるんだけど
ニューマンと呼ばれる超人が行う競技という設定になってるゲーム。
ゲームセンターでは3ボタンのみの操作で、
ハイパーオリンピックのような単なる1ボタン連打ではなく
左右のボタンを交互に連打することで走ったりする。
8種類だっけな? の競技を順に行って、
それぞれクオリファイをクリアすると次のステージに進める感じ。
アーケード移植で無限コンティニューできるし、
コンティニューするごとにある程度まではクオリファイが下がって先に進みやすくなったりはするけど
VSトレインとかタワートッパーとかナイアガラジャンプとか、
人によってはクオリファイ云々以前に何度やってもクリアできないものがある。
4人まで同時に遊べるのでわいわい言いながらやると
まあ偶然でも誰かクリアして先に進めるとは思うけど…。
1人でやってると1Pであるシャロンしか選べないのがちょっと悲しい。
この移植でちょっと期待してたのが、
「リモコンを振って操作することもできる」
という点なんだけど、
設定でモーションセンサーをonにすると
リモコンを右に傾けると右が、
左に傾けると左が入るようになるだけで、
想像してた「リモコンを振る」からはちょっと遠くて
かえって遊びづらくなるだけだった。
ゲーム自体がリモコン振る操作に調整されてるわけではないし。
3ボタン操作なのでリモコンを横持ちした場合に使うボタンもきれいに並んでないし、
更にクラシックコントローラでは3ボタンの並び位置が狭すぎて遊びにくい。
ジョイスティックがないとこれは辛いかなー。
【過去の移植】
なし。PCにも発売されてません。
【ゲームミュージック】
ナムコ・ビデオ・ゲーム・グラフィティ Vol.10に収録。
ナムコ・ビデオ・ゲーム・グラフィティVol.10
【その他】
キャラクタ・競技を一新して
「ニューマンアスレチックスII マッハブレイカーズ」
というものが比較的すぐリリースされた。
最後に1のシャロンと一騎打ちするオマケステージがあったりした。
【思い出】
ゲーセンでは何人かでわいわい遊んだ記憶があるけど
それも1回2回。
なんていうか…多人数でやると
「みんなクリア出来ない」
ことがあるといっきに醒めちゃうんだよね~。
例によって基板も持ってる(でも買う)。
ていうかねー。実は今リリースされてるVCAモノって大型筐体もの以外は全部? 基板持ってたり。
SYSTEM 2の後の廉価基板(NA-1とか)だったかな。
基板ではプレイにお金かからないので
まあ人集まった時の接待ゲーム的な使い方はできたんだけど…
競技のばかばかしさを除いて
コナミのハイパーオリンピックとかやるほうが楽しいとは思う…。
何はともあれ、
やっぱ「リモコン操作」が期待はずれだったのが一番残念。
妖怪道中記(ナムコ) 配信開始日 2009年4月28日
namco SYSTEM1第1弾ソフトより移植。
下で「溜め」なんだけども、
クラシックコントローラで遊んでも
溜め中に意図しない移動をしてしまったりして
ちょっとやりにくい。ジョイスティックほしいなー。
地獄からスタートして、
敵を倒しながらお金を貯めて
買い物をしたりしながらマップを攻略していく
ちょっとRPG的な要素のあるアクションゲーム。
マルチエンディングで、
最終面で「お金を取る」「敵を倒す」を行った量により
エンディングが変わる。
一番良いエンディングである「天界」を達成するためには
最終面でお金を全く取らないで敵を全く倒さない必要がある。
(100円さえ入れれば)無限コンティニューで、
WiiVCA版でもクレジット制限はないため
コンティニューしまくりで最後まで遊ぶことができるけど…
コンティニュー、面の最初からなんだなあ。
ゲームセンター版では時間の経過と共に
不条理な敵の出現が増えてきて詰められるんだけど、
うまくやりすごすとまた出なくなってたので
1コインクリアとか目指すのには
「ここでこの敵が出るようにする」
という時間調整をする必要があった。
また、いくら待っても敵が出ないポイントがあったりして、
結果インカムを下げてた感じ。
【過去の移植】
妖怪道中記も過去に何度か家庭用ゲーム機に移植された。
まずPC-ENGINE版。
妖怪道中記 【PCエンジン】
PCエンジンの初期ソフトとして発売。
…これは「移植」というより完全なアレンジで、
上下スクロールはなくなってるし
正直ゲームとしてどうなのよ? 的なものだった。
ナムコのPCエンジンものはメルヘンメイズとか、
移植と呼ぶのもおこがましいようなものが多くて…。
次にファミコン版。
妖怪道中記
画面はファミコンなのでそれなりなんだけど、これがなかなか良く出来てた。
オリジナルと同じノリでお釈迦様のところにたどり着くと
「ぴんぽ~ん ひっこしました」
とか書いてあってマップが更に延びてて。
敵が(ファミコンの制限上)少なめだったのでそれでも難易度は下がってる感じだけど。
というかオリジナルでここまでやった人しか解らんだろこれ(笑)。
まあこれもまんま移植じゃなくアレンジと言えばアレンジなんだけど
こっちは良いアレンジだったと思う。
あとはWindows用にエミュレータモノが発売されたぐらい。
Super1500 妖怪道中記
その他のPSなどのゲーム集系には未収録。
【ゲームミュージック】
ナムコ・ゲーム・ミュージック VOL.2 に収録。
GAME SOUND LEGENDS SERIES「ナムコ・ゲーム・ミュージック VOL.2」
【その他】
続編的なものは発売されてないが、
パロった野球ゲーム「球界道中記」というものが
ゲームセンター向けにあった。
これは…野球ゲームとしてもちょっとアレな作品だったのでアレだけど…
【思い出】
結構ゲーセンでやったほう。
天界クリアしたあと1コインクリアもしたり。
結局1コイン天界までは達成してない。
基板も持ってる。(でも買う。)
SYSTEM1後期の基板では一度他のROMを使うと
妖怪道中記が動かなくなる基板もあったので
取り替えてもらった記憶がある。
これをゲーセンでやってた頃を思い出すと…
「ああああああああああ!!」って感じ。
A子さんとゲーセン行って初めて天界クリアしたのとか
B子さんとゲーセン行って敵出ないポイントで延々音楽録音してたりとか
過去に戻ってお前は何をやってるんだとツッコミを入れたい;;。
namco SYSTEM1第1弾ソフトより移植。
下で「溜め」なんだけども、
クラシックコントローラで遊んでも
溜め中に意図しない移動をしてしまったりして
ちょっとやりにくい。ジョイスティックほしいなー。
地獄からスタートして、
敵を倒しながらお金を貯めて
買い物をしたりしながらマップを攻略していく
ちょっとRPG的な要素のあるアクションゲーム。
マルチエンディングで、
最終面で「お金を取る」「敵を倒す」を行った量により
エンディングが変わる。
一番良いエンディングである「天界」を達成するためには
最終面でお金を全く取らないで敵を全く倒さない必要がある。
(100円さえ入れれば)無限コンティニューで、
WiiVCA版でもクレジット制限はないため
コンティニューしまくりで最後まで遊ぶことができるけど…
コンティニュー、面の最初からなんだなあ。
ゲームセンター版では時間の経過と共に
不条理な敵の出現が増えてきて詰められるんだけど、
うまくやりすごすとまた出なくなってたので
1コインクリアとか目指すのには
「ここでこの敵が出るようにする」
という時間調整をする必要があった。
また、いくら待っても敵が出ないポイントがあったりして、
結果インカムを下げてた感じ。
【過去の移植】
妖怪道中記も過去に何度か家庭用ゲーム機に移植された。
まずPC-ENGINE版。
妖怪道中記 【PCエンジン】
PCエンジンの初期ソフトとして発売。
…これは「移植」というより完全なアレンジで、
上下スクロールはなくなってるし
正直ゲームとしてどうなのよ? 的なものだった。
ナムコのPCエンジンものはメルヘンメイズとか、
移植と呼ぶのもおこがましいようなものが多くて…。
次にファミコン版。
妖怪道中記
画面はファミコンなのでそれなりなんだけど、これがなかなか良く出来てた。
オリジナルと同じノリでお釈迦様のところにたどり着くと
「ぴんぽ~ん ひっこしました」
とか書いてあってマップが更に延びてて。
敵が(ファミコンの制限上)少なめだったのでそれでも難易度は下がってる感じだけど。
というかオリジナルでここまでやった人しか解らんだろこれ(笑)。
まあこれもまんま移植じゃなくアレンジと言えばアレンジなんだけど
こっちは良いアレンジだったと思う。
あとはWindows用にエミュレータモノが発売されたぐらい。
Super1500 妖怪道中記
その他のPSなどのゲーム集系には未収録。
【ゲームミュージック】
ナムコ・ゲーム・ミュージック VOL.2 に収録。
GAME SOUND LEGENDS SERIES「ナムコ・ゲーム・ミュージック VOL.2」
【その他】
続編的なものは発売されてないが、
パロった野球ゲーム「球界道中記」というものが
ゲームセンター向けにあった。
これは…野球ゲームとしてもちょっとアレな作品だったのでアレだけど…
【思い出】
結構ゲーセンでやったほう。
天界クリアしたあと1コインクリアもしたり。
結局1コイン天界までは達成してない。
基板も持ってる。(でも買う。)
SYSTEM1後期の基板では一度他のROMを使うと
妖怪道中記が動かなくなる基板もあったので
取り替えてもらった記憶がある。
これをゲーセンでやってた頃を思い出すと…
「ああああああああああ!!」って感じ。
A子さんとゲーセン行って初めて天界クリアしたのとか
B子さんとゲーセン行って敵出ないポイントで延々音楽録音してたりとか
過去に戻ってお前は何をやってるんだとツッコミを入れたい;;。