私人
人間、ある程度歳をとれば
// しょーがないこと //のひとつや二つは抱え込んで生きてるもんだ。
しょーがないことはさ、
文字通りしょーがないんだから
赦して欲しいっつーか、
少なくとも多目に見て欲しい訳だよ。
俺も、しょーがないことを幾つも抱え込んでいるもんでね、
その気持ちはよーくわかる。
普通、しょーがないことってのは
暗黙の内に、それ相応の扱いを受けられるモンなんだよね。
俺はもちろん、
公人では無く 私人であるわけだが、
そんな私人の「しょーがない」が、
まるで受け入れてもらえないことがままある。
まるで公人の如く、
「しょーがない、で済むわけ無いだろ!」的な扱いをうける。
しかも、周囲のしょーがないは、甘んじて受け入れなくてはいけない。
まるで公人の如く、監視されたりもするからな。
普通の私人のような普通の行動が非難の対象になったりするし。
私人なのに、何でだろうな。
俺を公人の様に扱う連中は、俺に何を期待しているのだろう?
まぁ何を期待されたところで
普通の私人である俺には、
しょーがないものはしょーがない以外のなにものでもないのだよ。
私人wiggin、初心に返るべ。

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モチベーション
モチベーションを探しています。
近所の二軒のコンビニには売ってませんでした。
楽天とかなら売ってるかな。モチベーション。
オークションとかなら手に入るかな。
プライスレスだったら、どーしよー (´∀`)
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おきらく
普段まったく会話もしないような
上ーーーーの方にいる上司。
ホントにしょーもない、まったくどーでもいい、
ちょっとしたキーワード一つに関する「物言い」で
昨日まで順風満帆だったプロジェクトが、
「たったいま」、見事に瓦解。
まぁ嫌な予感はしてたがね。
あーあ、
月曜日、みんな死ぬんだろうなぁ (´ ∀`)
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