wiggin's truth -94ページ目

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♪ Now Playing ♪



"Black Rain"/ The Old Chamber/ Klabautamann(2011)

http://www.myspace.com/klabautamann



 

白や黒の被写体は、無造作に撮れば全てグレーに写る

 






































♪ Now Playing ♪



"In The Darkest Night"/ Shades Of Grey/ Autumn's Grey Solace(2006)







 

コンセプト


俺は、
「同じ轍たけは二度と踏むまい」
と云う強迫観念に衝き動かされて生きている。


反復作業は大好きだが、
無限ループの生き地獄だけは勘弁だ。

だから、同じ轍の匂いを嗅ぎとっただけで、
先手先手で回避する。

微かな異臭の先に何が待ち構えているのかを敏感に察する。

本当に嫌な体験は、
ディテールや背景、プロセスやオプションまで克明に憶えている。
だからそれらのどれかひとつでも
「流れ的に」繋がる要素を嗅ぎ取れば
瞬時に警戒体制に入る。

「臆病」のそしりは甘んじて受け止めよう。
俺にとって、虚勢や痩せ我慢なんてのはリスクが高過ぎる。
自尊心は、自分の存在意義を尊ぶ為に発揮すべきだと思うから。

二度と踏みたくない轍ってのは
死活問題に関わるのだ。

守りに入ってる、とか気軽に言ってくれるなよ。
生きて、攻めるために守りが必要であれば、俺は躊躇無く守りを固める。

勘違いしてもらっては困るのだ。

同じ轍を踏まない姿勢ってのは
極めて攻性なシロモノなのだ。

同じ轍を踏みたくない、だけじゃなくて、
幸せだったことは何度でも味わいたいのだ。
それを味わうために、同じ轍を踏まないようにしたいのだ。

そーゆー魂なんだよ。





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悪態をつく


業者でもないのに
自動巡回ソフトで人様の軒先にマーキングを施す輩が
まったくもって我慢ならない。

業者ならまだ赦せる。
多少いかがわしくても、経済活動の一端であることは間違いないのだから。

「業者のペタには腹を立てる」のに、
ブログも読まずにペタの応酬をし合うのを「是」とする者たちの気持ちがわからない。

要は、ペタが
// 気持ちのこもってない、形だけの挨拶代わり //なのだろう?
だったら業者のペタも大して変わらんじゃないか。

…いや、変わるか。
あれはあれで「いらっしゃいませ」という立派な挨拶なのだから。
形だけの挨拶より、いくらかマシというものだよ。きっと。

閑話休題。

自己顕示欲にまみれた売名行為的自動巡回ペタがムカつくって話だが、
それでも大体は無視してるんだ。
そもそも、記事にアクセスしていないペタは、基本的に眼中にない。

ところがだね
時々、「腹に据えかねるツボ」にハマる逸材が現れることがある。

「私に構うな」と自己のブログで豪語しておきながら、
ペタ「のみ」を残していく輩とか。

あとはね、
もう理屈じゃなくてさ、
「HNのセンスだけで俺の全身に虫唾を全力疾走させてくれる」輩がいたりね。

いや、業者の人達のHNって、一目見たらわかるじゃないか。
でも、それは明らかに違う。

で、傲慢な名前だなぁ…なんて思ってたんだけど、
どれどれ…ってな感じで中身を確認してみたら、
「嫌いなタイプは傲慢な人」なんて書いてあって、
ヒャッホーーーイってなりました。チャンチャン

まぁ交わることは決して無いだろうからアレなんだけど、
頼むから視界に入らないでほしい。
HN見るだけで目の毒だ。

とか言っても読んでないんだよなぁ…。
今後もずっと現れるようなら、直接言おう。
「俺の庭でウ○コするな」って。


全然関係ないけど、牛肉食いたいなぁ(´∀`)







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形骸化


勤労感謝の日。

ふむ。
じゃあ、自分自身にでも感謝しとくか ( ゚∀゚)ノ

…嗚呼、仕事が終わらん。
運が悪い一日だったのでね。

つーか、感謝されて然るべきこの善き日に
仕事にならなくなるようなビックトラブルの「運」を贈ってくれるたぁ
神様もよくよく空気読めないヤツだなぁ…と思う。


あ、窓開けたらひんやりと良い風が入ってきた。
嬉しいなぁ(´∀`) ←安い





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