wiggin's truth -63ページ目

酔うならばまだしも


※この写真だけ昨日撮った使い回し(´∀`)







散歩前にグレンドロナック。
帰着後にマッカラン。
正露丸の香りが恋しいから、これからラフロイグか(´∀`)







ラフロイグに行くと見せかけて。。。
タンカレー ウォトカ( ゚∀゚)ノ
ぬふん☆







そして間髪入れず、スタルカ ウォトカ。
エレガントな流れ。(自画自賛)

冷凍庫組はチビチビ舐めずに、カツーンとあおりますヽ(´ー`)ノ







チェイサー替わりのペプシNEX一口。
炭酸で胃を動かしーの、
〆はダッドかね。
英→露→米と渡り歩きましたなヽ(´ー`)ノ

57度で、一口目にくしゃみが出た(笑)
いや、美味い。



ここまで来て、頭痛いのが治ってきた。

全てそのまま飲むからこそ、酔わずに済む。
氷ひとつでも加水したら、間違いなく酔っ払う。

「俺特有」の酒に対する敬意に、酒が応えてくれるカタチだ。
いい関係だと思う。


明日にはたぶん、待望のクライヌリッシュが届くな。
楽しみだ。

飲みに行こう

「飲みに行こう」と誘われて、
先ず九割断る理由は、
飲みに行こう、と連れて行かれた先に、
// 飲むモノが無い //からだ。

食べに行きましょう、ならばまだしも
飲みに行きましょう、は結果的に落胆どころの騒ぎではない。

昔は、ダチの家で飲むときには
テメェで飲む酒を持参したもんだ。



あぁ。
相変わらずオチはないんだがね(´∀`)



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葉月と海

葉月、海。
どちらもオイラにとって、鬼門と呼ぶに相応しい。

だからこそ、敢えて
ショック療法的に
そこに踏み込んでやろうと思ってみたり。

独り、電車に乗って、海を見に行ってみようか。

電池パック三つのストックでは心許ないかな。
もう一個追加しとくか。


我ながら、凄い冒険だと思うが
今じゃないと無理だ、との想いもある。

何かを拾えるかもしれない。
何がどうあれ、肝が据わるであろうことは間違いない。

「海では叫んでもいい」と法律で定められているしな。(たぶん)


さて、どう段取りをつけようか。




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リベット

散歩も終わり、
シャワーを浴びて いい匂いのオッサンになったところで
ウィスキーが俺を呼ぶ。







【The】グレンリベット12年
スペイサイドモルト。
こいつはグラスに注いですぐに飲んでももちろん美味いが、
注いだあと、しばらく空気に晒して置くと、バニラ臭が引き立つ。
(晒しすぎると風味が飛ぶ。当たり前だがw)
あー、美味い。


 

アイラ

ウィスキーってやつは「酒」というよりは、単なる「美味しい飲み物」だ。
延々と飲んでいられる。
ビアやワインじゃこうはいかない。
あっという間に生理的に酔っ払う。
俺と云う存在はウィスキーとスピリッツで出来てる生き物なのだと思う。


さて、今日は何杯目だ。
わからん。


ラフロイグ 10年。





因みに「ピート臭」ってやつを
俺は「ピート」だと捉えていない。
あくまでも「正露丸臭」だ。
これが好きだ。
サラミを食った後のゲップの匂いな。

だから、俺は、うまい棒もサラミ味が大好きだ。