白い息
今年は何だか寒さを強く感じる。
でもな
なんか、吐く息が白くないんだ。
全然。
どうしてだろう?
実際の気温は、俺の感覚よりも寒くないってこと?
それとも、
俺の吐く息の温度が低いってこと?
それか、
水蒸気にならないくらい、呼気が乾いてるってこと?
うーん。
理由がどれであるにしろ
白い息を「吐けない」のは
この俺の肉体が衰えているからだ、
という結論に至る様に思われるのだ。
なんでもかんでも「何故?」と問うのも考えものだな。
時に『薮蛇を突く』羽目に陥る。
まぁ思索は愉しいけれどもな (゚∀゚)
それにしても寒い。
指が強ばって、上手く文字が打てん。
相変わらず
吐く息は白くないが…

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回想
思い返せば、
去年の今頃ってば
近年で最悪の時期だったな。
裏切りと妄想と押し付けと
裏切りと妄想と押し付けと。
人が人を顧みない。
情けを振りかざしつつ、振りかざしたそれを踏みにじる。
虚偽と妄執と奸計と愚昧。
死臭と腐臭。
よくもまぁ、
のうのうと生き延びたモンだよ、ヲレ(笑)
それでもね、俺は人が好きだよ。
誇り高い人も、まだちょっとくらいは居る。
絶滅危惧種だけど、確かにまだ居らっしゃる。
そんな誇りを見いだして
ホッコリしたいんだよなぁ。
地獄の底を彷徨ったからね。
未だに、『口直しの途中』なのよ。
もっともっと、ホッコリが必要だ。

photo by wiggin
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森林破壊
昨晩、鼻毛を切った。
あぁ、俺はアイドルじゃないから
鼻毛の千本や一万本は平気で生えてるのだ。
悪しからず。
で、昨晩は何となく興が乗り
勢い余って切り過ぎた。
あまりにも無計画に伐採し過ぎて、
有り体に言えば、森林破壊の域に達してしまった。
誠に遺憾です。

まぁオイラに限って言うならば、
鼻毛を切り過ぎると、かなりの高確率で
風邪を召される訳なのです。
実際のところ、伐採直後から違和感を覚え
今朝とか、もう覚悟が決まってた…
つーよりは「半分ひいてた」と思うんだが、
午後にはなんとか盛り返し、どうやら峠は越えたようです。
めでたしめでたし (ノД`)
さぁ、与太話はこの辺にしといて、もう寝るよー |д゚)
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