かくしん
人間は 考える 蒸れた アシである。
蒸れた足だから、臭いんだ。
粘ついてる。
しかも、そんな、臭い足が「考えちゃう」モンだから
まったくもって始末におえない。
臭いことを考えちゃう臭いシロモノ。
しかしながら、
「人間」を定義する比喩で、「人間の部位」を使用するのは
まったくもって反則でしかない。
…うむ、「蒸れた足」は、使えんな。
ん、そうだ。
// 人間は 考える 「空豆」である。//
ってのはどうか。
…無理矢理、足の匂いに繋げる必要があるのかどうかは永遠の謎。
いや、別に
俺の足が蒸れて空豆のような匂いがする、って訳じゃ無くてね?
…特別臭い訳じゃないよ?
まぁ「人並み」ってところだよ?
あぁ確かに、考えることは、蒸れて臭いけどね。うん(´∀`)
Android携帯からの投稿
実益
俺はハンバーグが大好きなんだよ。
で、「オコチャマね☆」っつー指摘は、決して的外れでは無いんだがね。
元々は「フォークだけで食えるカタマリ状の肉だから」ってのが理由。
昔から、飯を独りで食うことが多くてね。
独りで食う時は必ず、文庫本が左手にあるんだな。
だから、肉のカタマリは食いたいんだが、
両手を使ってナイフとフォークを使うのはメンドイ。
右手のフォーク一本でムシャムシャ食える、
肉のカタマリであるところのハンバーグってのは、
ものすげー発明品だ と思うんだ。
個人的には、ノーベルなんちゃら賞をあげてもいいとさえ思う。
…発明者が誰か知らんけどな。
きっと、歴史の闇に葬られた、
ドイツのとある天才学者の発明によるものだと思ってるけどね。
…って、話をしたからと言って、
今日のディナーがハンバーグだった訳ではないぞ。
話が膨らまなくて申し訳ないけどな(´∀`)
単に、ハンバーグが大好き、って話。
Android携帯からの投稿

