wiggin's truth -124ページ目

チャバネイロのゴキブ…ル


ついさっき、
踏み潰してやった。

鉛色の弾を使うまでも無く
俺のアカネイロのシューズの soleで。

躊躇なんて、必要あるまい?



…さすがに、写真は割愛(つーか自粛)しとく (´∀`)






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コガネイロのピストル


まぁコロスことにゃぁ変わりはないんだがね。
こちらの美意識の都合でさ、
ちったぁゴージャスなヤリかたでヤってやろうと思ってね。


だがよ、

撃ち出すこいつはコガネイロだが、

オマエの急所にめり込むのは・・・

鉛色のカタマリだ!


どうだい?こんなオチは・・・。
ん?









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アカネイロのベクトル


そーいえば、
昨日の朝方、
ふと気付いたら、
窓の外が茜色だった。

心の表面に、粟が立ったぜ。
ざわっとな。


さぁ、どんな方向に流れていくかね。

世界の全てをアカネイロに染めてやるかね。
 





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延長でお願いします


夢はいい。

現実とは時間軸が違うから
たった数十分の夢で
あれやこれや
これやあれや
溜め息ついて、溜め息ついて、溜め息つきまくって
叫んで、泣きじゃくって
ずーーーっと、ずーーーーーっと・・・・

夢はいい。


いや、起きたらすっげー疲れてたけど(´∀`)





 photo by wiggin





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個の中の民意


まぁ、多細胞生物であるこの「俺」は、
理学的には「個」ではあり得ないわけで。
極小の個が集積して出来上がったこの肉体。
個人ではあるかもしれんが、果たして個体と言っていいのかどうか。
(ダニやらの寄生生物や、バクテリアや菌も沢山住んでるし。)


個を語ろうと思っても
どの部分の個を語ればいいやら。
どの個の意見を参照したらいいのやら。


こうやってイロイロと思考する自我を指して
「個とする」と言う方もおられるかもしれないが、
この自我というものでさえ、個々の脳細胞の集積から捻出されている。
特定の脳細胞のカタマリが死滅すれば、俺は自我を保つことが出来ない。

決まった役割を持った個々の細胞が集積し
なんらかの方向性を持った時に、自我や肉体が構成される。

もしかしたら、細胞はそれぞれの意思を持っているのかもしれない。
しかし、俺の肉体も、そして自我も、
細胞たちの「民主主義」によって成り立っている。
個々の細胞たちから生じる、思想や民意が
我々の肉体や自我を構成している。
我々個人が有する個々の細胞たちの「国」の様な体裁が、
肉体であり、自我であるのだろう。
小さな個の集まりである、大きな個。

病気や、自我の崩壊は、
個々の細胞たちによる、
いわゆるクーデターの様なものなのかもしれないな。


で、考えを整理するつもりも、まとめるつもりも無いのだが
まぁ最近の俺の個人的な事情はと云うと、
正に「無政府状態なアレ」ですかw


えーー?ナニコレー?(´∀`)










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