おはようございます。


昨日、アートネイチャー のメンテナンスに行ってきました。

お店に入るのもだいぶ慣れてきた。


アートネイチャー のお店はビルの中に入ってるんで

あからさまにカツラって人は

「あぁ、アートネイチャー に行くんだな」って思われるんだろうな。


でも

「自分はかつらなんだ・・」ってコソコソするんじゃあなく

ヘアスタイルがちゃんと決まってれば

ビルの他の店に用事があるように見えるでしょ?と

自分は思うようにしてます。


ただ、店側もそんな客心理配慮してる感じするけどね。

予約の時間で他のかつらユーザーと会わないようにするとか。

そんなことを感じました。


さておき、

髪質の話です。


自分のはヘア・フォーライフ のかつらで、人毛と人工毛のミックスだと

説明を受けてました。

触ってみたりして、へぇそんなもんか。と思ってたんだけど

髪質って大事だって話です。


というのは、見た目にすごく影響されます。


昨日のメンテナンスの帰りに電車の中でかつらユーザーを見ました。

まぁそれがどこのメーカーかわからないけど


髪がパサパサ

自毛の方がまだツヤがあるのに

上につけてるウィッグがパサパサしてるから

わかってしまう。


その点、自分のヘア・フォーライフ

自分で言うのもなんだけどツヤ感も自毛とのなじみも超自然。



かつらを使い始めてわかったことは

かつらはバレたら「かつら」

バレなければヘアスタイルなんだなと。


そんな話でした。

おはようございます。


なんか週末にしか更新しないもんだから

ようやく週末か ってワードが続いてる気が・・


一週間忙しいんですよ、カツラーでも。(かつらは関係ないけど)


ジョジョの新刊が出ました!


週刊ジャンプの時には毎週ジャンプ買って大事に読んでましたが

7部に入って、ウルトラジャンプになってからは完全にコミックス派です。


ウルトラジャンプの他の漫画の魅力の無さ・・イケテ無さ過ぎる。


で、肝心の中身ですが

今回、いよいよ決戦じゃないですか。


7部のジョジョは主要キャラもバンバン死んでくんで読んでてハラハラするわけです。

ジョジョの心理戦の巧みなこともあって、

相手の先を読む→その先を読む→攻撃の瞬間さらに先を読み→そんなことだと思ったぞぉぉぉ! 的な。


攻撃がいつクリーンヒットするかわからないので

首が切れても次回で治ってたり、あれ?ジョニーってここでリタイアか?ってなったような?

てのも話が進めばなかったことになってたり(俺の読み方が浅いのかも)

DIOなんて未だに本当に死んだの?って感じだけど、列車に轢かれて真っ二つだったから

さすがに治らないよなぁ。


7部は治療ってことでのゾンビ馬が「縫い糸」じゃないですか。

あれがどれほどの治療に役立ってるのかがいまいちわからず・・ってあまり考えてはいけないなと思うわけです。


ともあれ、SBRも超佳境。

あのままジャイロが死んでしまうとは思えないけど

1部のように、若き獅子に仙道パワーを授けて逝ってしまわれるのか!?


あぁ!早く続きが読みたい!!

おはようございます。


こないだ帽子で出かけた時の話をします。


当ブログをご覧いただいている方なら、ご存知の方も多い

・・かどうかわかりませんが、自分はアートネイチャー ヘア・フォーライフ ユーザーです。

まぁいわゆるカツラーです。


で、なんで帽子を被ったかといいますと

言ってみれば実験です。


カツラをした状態で帽子をかぶり、なおかつ外ではずすことは可能かどうか。


だって、今までヘア・フォーライフ にしてなかったときは

ご他聞にもれず(薄毛隠しとして)帽子でオシャレも楽しんでたので

眠ってる帽子をこのまま使わずにいるのは勿体無かったんです。


あと、髪が薄いときは帽子をかぶると中の毛がペチャっとして

一度被ったら最後、二度と外でははずせない!


↑これは薄毛仲間には理解できると思う。



鏡の前でヘア・フォーライフ をした状態で帽子装着・・。

あ、前髪は上げてオールバック状態だなとか

つけてははずし、つけてははずしを3、4回繰り返し。


イケそうな感触を確かめました。


ヘア・フォーライフ は生え際が出せるから、帽子を取ったときの感じがリアル。

帽子をはずす→前髪上がった状態でややぺちゃんとした髪→バサバサと手でほぐす→元通り


厳密には元通りじゃないかもしれないけど、リアルヘアだったとしても

帽子を被った後の「帽子かぶってました感」はあるもんね。


というわけで、実験は無事終了で成功となりました。


さすがに自分の中では違和感もありますよ。

かぶってる上にかぶるってのは

でもこれでオシャレの幅も広がるってもんだ。

お疲れ様です。


今日は映画「告白」を観てきた。


ネタばれあるかもしれませんが、率直な感想。


「もっとやってやれ」 でした。



本当言うと、観る前はこんなにスカッとするとは思わなかった。


先生の娘を殺した事件の真相は?

クラス37人の容疑者 犯人は誰?


なんて予告やってたので、学生の悪ノリ的なのが嫌いな自分にとって

主人公 松たか子が生徒に陰湿ないじめを受けて

容疑者に迫れないのでは?って思ってた。


違った。

物語の冒頭で、松たか子のなが~~~いセリフ。


そこで語られる犯人Aと犯人B。


松たか子のセリフから犯人の名前を言わないが

その周辺情報からクラスの人間がわからないはずがない。


見事に復讐の1つを成し遂げた。


と、思いきや・・犯人Aはその状態を楽しみだしてしまった。

このままじゃ(映画を観てる自分の)気持ちが治まらない。


しかし、松たか子はやってくれた。

最後の仕込みも上々。

中学生相手に人生を狂わすほどの超陰湿な仕返し。


てか、中学生だからって勝手に自分の物語を作って浸るんじゃねーよと

被害者の気持ちを考えず、社会の義務も果たさず、全て自分中心にならないと

「こんな世界どうでもいい」なんて発想許されないんだよ


って気持ちに対してカタルシスが得られます。



↓もっとネタばれ注意↓


最後に松たか子が「お母さんはあなたのこと、ちゃんと覚えてましたよ」

と犯人Aに対して少しの希望を言って、突き落とすわけですが

そのお母さんの話も本当かどうか。

机の下にプレゼントの爆弾を仕込むために大学に行ったのは本当だとして

母親本人に会ったかどうかね。


全ては犯人Aを追い込むためとしたら、

大学への出入りを人に見られたりしないようにした方が無難だし

母親との接触を誰かに見られてもいけない。

だから母親とは会ってないかもね。



全て松たか子の思惑通りに話しが進んでる点は映画だからということで

ちょっと原作を読んでみようかなって気になりました。



みなさまようやく週末、休みだイエィ。

おはようございます。


出遅れましたが、サッカーW杯 まさかの決勝トーナメント出場!


はっきり言って日本は常敗なんでこういうときの喜び方を知りません。

おぉ~!すげーとか思っても、勝てる気もしないし

どうせ次は負けるでしょと思ってます。

(前の職場では非国民と言われたなぁ・・)


とにかくこれでベスト16。

どこまで行けるかな。


で、その度に渋谷ではあの馬鹿騒ぎか?

自分が大人になったのか、最近デスノートを読み返したせいか

乱痴気騒ぎして街を汚すやつらは腹が立つ。

警察も取り締まり強化してるけど、中途半端にやらないでガッツリやってくれ。