丹波大納言小豆使用のつぶ餡と蒸した丹波栗を滋賀羽二重もち米使用の生地で包み込んだ大福♪
(°∀°)b
お初の幸福堂さんです。
(≧▽≦)
明治元年創業でごじょうぎぼし最中が有名とのこと。
φ(..)
丹波栗をしかも蒸しただけというところがいかにも京都の老舗らしい心意気を感じます。
(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)
開封~♪
美味しそう♪
(⌒¬⌒*)
いただきます♪
(^人^)
パクリ♪
うま~い♪旨すぎる~♪
(≧▽≦)ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
芳醇丹波大納言小豆が口いっぱい広がり甘さ控えめで追って丹波栗広がり餅が甘味を和らげます。
(⌒‐⌒)
大納言小豆はこしあんよりの潰し餡で甘味は極力控えて小豆の旨味を引き出しています。
(*^▽^*)
そして蒸丹波栗が絶品!
あえて固めに蒸してあり口当たりホロホロで丹波栗本来の甘味がしっかりと味わえ食感がアクセントになります。
(ノ´▽`)ノ
餅も程好い厚みで柔らかくうにょ~んと伸びもあり甘味は殆ど感じずもち米本来の甘味が感じられます。
(´∀`)
お初の幸福堂ですが素材の旨味を生かす味付けとバランスで完成度が高く歴史を感じました。
( ̄▽+ ̄*)
芳醇で甘さ控えめのこしあんよりの潰し餡と栗本来の旨味広がる蒸丹波栗を柔らかい餅が引き立てる絶品で至福の時過ごせる秋らしい大福でした♪
(゜∇^d)!!
大変おいしゅうございました♪
(^人^)
大変おいしゅうございました♪
(^人^)





