左派の劣化が著しい。
もっとも、我が国の左派と呼ばれる方たちは“リベラル”
我が国の左派の特徴を挙げる。
- 行動や発言、いずれかもしくは両方が(
右派と言わている方よりも)直情的かつ暴力的 - 普段は紳士・淑女を装っているが、(単なる反日ゆえに)
議論で勝負が出来ないため、論破されそうになるとキレる - (特に保守派の方に対して)他者の批判が得意。ただし、
自己は省みない - 国民の代弁者をきどっているが、
それはノイジーマイノリティの意見である事がほとんどであり、 サイレントマジョリティの意見は無視 - 新しいものを積極的に取り入れていくのがリベラルの長所のはずだ
が、改憲に関しては頑なに「死守」を主張。本来、 古きを護るのは保守。 改憲に関しては我が国では立場が完全に逆転している。
何年も前から思っていた事だが、田原総一郎氏は既に“老害“
「あんなヤツ(高市早苗)は死んでしまえと言えばいい」
一般視聴者が問題視したこの発言だが、既存マスコミもBPOも完
この発言は意見と呼べるものではなく、完全に誹謗・
以前、高市早苗議員が出演した「朝まで生テレビ」で、(
健全な民主国家は健全な右派と左派が必要なのだろうと思う。
しかし、今の自民党議員や高市総理はもはや右派ではない。
ほぼ中道である。
野田氏が「自分は中道として…」と語っていたが、
彼のような発言・発信・政治手腕で、
ほとんどの国民は、野田氏を含む立憲民主党議員が中道などとは、
健全な右派が存在していれば、
一般国民にとっては迷惑以外の何物でもない。
時間はかかるが、ここは右派・
この30年間で我が国は経済・ものづくり・治安・金融・政治…い
この国難と呼ぶべき時においても、
一般国民の声を全く聞いていないのは政治家だけでなく、
なぜ保守系の総理が決まった途端、韓国や中国の第一印象を聞いて
今回の総裁選は国内の正当な手続き・
他国は関係ないだろう。
就任したばかりでまだ何もしていない総理に対して、「高市氏は“
あなたたちとの関係がどうなるかは、これからの話だ。
そもそも、
韓国や中国が日本の望む政治をしてくれないのと同じだよ。
領空・領海侵犯はするし、
望む方がおかしいだろ。
そして、
いまだに80年前の戦争の話を持ち出してきて、
80年前、直接戦争はしていないのに(台湾とは戦争したけどな!
なぜ我が国の隣国はこのような国ばかりなのだろう。
出来るなら、一切関わり合いたくないものだ。
福澤諭吉氏の「脱亜論」がいかに先見の明があったか、
そもそも、石破や岸田が総理になった時、
それをTVで流したか?
保守派の総理が誕生した時だけ、
一般国民とズレまくっている日本のオールドメディアさん、
賢明な国民はメディアがおかしな事に対して、
とにもかくにも、
国難の中、船出となった高市内閣。
今後はどれだけリアルに国民目線で政治を行えるかが問われてくる
前政権で閣僚だった村上何某が退任の際「
勘違い&的外れにもほどがある。
「ポピュリズムにならないか心配」などと言う前に、
何を食べ続けたら、そんなにブクブクに太れるのか。
米の値段が高くて、買うのを躊躇してしまう国民の気持ちなど1ミ
何をもってポピュリズムと言うのか、私には理解し難いが、世界第
誰に何を言われようと、国民の方をしっかり向いた政治を行い、国民の士気を高め、