時系列がめちゃくちゃですが...。
豊島美術館の前に、ささやきの森へと歩いてみました。
森へのアプローチという事で涼を求めて歩いたのですが、これが大間違い。
途中まで炎天下ギラギラで、一気に汗だくになりました。。。
ささやきの森は、好きな人の名前を書いた風鈴(1人5000円の登録料が必要)が心地よく鳴り響き、まるでささやいているかのように聞こえるという事で名付けられたようです。
名札には男性の名前が多いような気がしました。
という事は、女性の方がこういった物に想いを込める事が多いということなのでしょうか?
やたらと『ダイバーシティ』を唱える昨今においては、必ずしもそうではないのかもしれませんが...。


