名前にこだわる人たち | スパークル ジャーニー

スパークル ジャーニー

人生は『きらめき続ける旅』。自由・気ままに、思った事を書き綴ります。
大好きなミュージシャンの曲名でもあります。

国民民主党?

言いにくい!
紛らわしい!
舌噛みそう。。

というか、名前だけ変えてもメンバーがねぇ(苦笑)

政治がらみの話題では何かと(野党側に)苦言を呈すことが多い私だが、政権を担う与党に対して双璧となるようなまっとうな実力を持った野党の誕生を心待ちにしているのが本音だ。

しかし、
まるで学生(運動家)のように恥じらいもなくデモに参加したり、気にいらないことがあるとすぐにキレて学校を(国会か 笑)欠席するような議員の集まりでは国民民主党もお先真っ暗ではないのか。
国会議員なら堂々と国会で仕事せんかい!
パフォーマンスが好きな国会議員は辞職して芸能界に入ってほしい。

彼らが信頼できないのは、いかにも「私たちは常に国民目線(国民の味方)ですよ」などと言いつつも、実は自分たちの事しか考えていないこ。
聡明な国民はそのことに気付いてしまっている訳だから、政党名に国民という大仰な名前は付けない方が良いように思う。
もういっそのこと、民主党で良いではないか。
「捲土重来を期して、この党名を再び選択した」とか言った方がまだ潔く思えてくる。