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旧転載。
久しぶりのブログで色々書きたいが中々書けない。
朝の連ドラ「おひさま」がいい。HDDに録画して毎日見ている。おれの大好きな戦前~戦中~戦後ものだ。主人公とその親友の二人がとても生き生きとして魅力的だ。3人のヒロインはよく悩んだり、泣いたり、笑う。みんな何事も一生懸命で心の中で応援してしまうよ。
三人娘の中で男勝りの行動力と熱い友情を秘めた、満島ひかり演じる育子に惹かれる。


今日はきの+αとカラオケにいった。女に生まれ変わって、カラオケに行って女声で女ボーカルの歌を歌ったら気持ちいいだろうな、と思ったよ。

ダークナイト版のジョーカーのフィギュアを買った。高い買い物だったが後悔はない。
明日の夜に届くんだああ楽しみだ。

ふな寿司を食ってみたい。
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少しだけ剣術をかじったけど、日本の鎧ってやつは急所を守るように頑丈につくられている、だが、その防具の隙をついた弱点を狙う技があり例えば脇のしたや、太ももの付け根、手首の下なんか走っている動脈なんかの急所をに狙うえげつない技は多いと思う。

それは置いといて、ビキニアーマーみたいな女戦士の防具は、乳と股関だけ守っておいて腹やケツがむきだしになって、果たして防具としての機能を発揮するのかしら、とふと思った。
防御力を捨てて機動性を高めたという話もあるが、最低限の急所を守るのが防具の最低限の意義ならその意図とも違う。

あとビキニアーマーが活躍する世界では、道路の補正とかされていないだろうから、山林で冒険したら、虫に刺されたり、岩で肌を切ったりして難儀だ。

ここまで書いて思ったがおれは実に夢のないことを述べていることに気付いた。ビキニアーマーを否定するなら、自分の背丈ほどもあるような大剣を棒きれのように振り回したり、怪物が宝箱や金を持っていることを『そんなことはありえない』といちゃもんをつけるのといっしょだ。思考程度の差だ。
あと、いかついプレートメイルに身を包んでいるが、カブトをとったら中身が美人ちゃんという状況の方がおれは好きなんだろう。 逆の立場だったら、筋力で劣る女があんな鎧を着れるわけがない、と主張するところだった。

どんどはれ
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夏が大好きだ。べたつく汗とかアスファルトのムワっとした湿気すら心地いい。

おれの中で、あらゆるジャンルを含んだ好きなもの選手権を開催したら夏はかなり勝ち抜くであろう上位ファイターだ。バキでいえば渋川や独歩レベルだ。

夏は極力釣りに行ったり、今まであわなかった人と遊んだり、勉強も沢山しようと思っています


ウッディのリボルテックはいいなあ、再販されて嬉しい