【警告】イギリスの惨劇は日本の明日か?
いま、イギリスという国家は、かつてないほどの疲弊と絶望の淵に立っています。
それは単なる景気後退や政治の混乱ではありません。
「多文化主義」という美名の下に、自国民の安全と子供たちの尊厳を差し出した結果、社会の土台が腐り落ちてしまったことによる「断末魔」です。
目を背けたくなるような英国の現実。
そして、それを知るからこそ私が抱く「日本への危機感」を、ここに記します。
1. ポリティカル・コレクトネスが隠蔽した「地獄」
イギリスで起きた「グルーミング・ギャング事件」は、現代社会における最大級の悲劇です。
パキスタン系を中心とするグループが、数千人もの10代の少女たちを組織的に誘惑し、薬物や暴力で支配し、集団で性的搾取を繰り返しました。
この悪魔のような所業が数十年も放置された理由は、背筋が凍るほどシンプルです。
「人種差別主義者(レイシスト)と呼ばれたくない」
という警察や役人の恐怖心でした。
リベラル派が叫ぶ「配慮」や「正しさ」が、少女たちの悲鳴を封じ込め、加害者を守る盾となったのです。
2. 動画サイトに残された「魂の殺人」の記録
ネットの闇を覗けば、そこには言葉を失うような光景が広がっています。
明らかに嫌がっている10代の英国人少女が、中東系の男たちに囲まれ、泣き叫びながらATM(Ass to Mouth)や、生理的な嫌悪感の極致である「スカトロジー(排泄物を用いた行為)」さえも強要されている映像。
男たちの顔に浮かぶのは、獲物を仕留め、その人間性を完全に破壊したことへの、おぞましい優越感の笑みです。
これらは決して「例外的な事件」ではありません。
組織的なマインドコントロール(洗脳)によって尊厳を破壊され、加害者の利益のために、もはや人間としての形を保てないほどの辱めを強要される――そんな地獄が、いまこの瞬間も世界のどこかで更新され続けているのです。
リベラルや左派は、こうした現実を直視しているでしょうか?
理想論を振りかざす彼らに、この動画を見てもなお「多様性は宝だ」と言い切ることができるのでしょうか。
3. 日本もまた「絶望への片道切符」を手にしている
そして今、わが国・日本もまた、イギリスと同じ過ちを繰り返そうとしています。
目先の安い労働力が欲しい経営者。
票や利権のために安易な外国人受け入れを推進する政治家。
彼らが連れてくるのは「労働力」という数字ではなく、異なる文化、異なる性道徳、そして時には「法よりも自らの慣習を優先する」集団です。
すでに日本の一部地域ではコミュニティの「治外法権化」が始まり、警察が腰を引くような空気が漂い始めています。
イギリスで起きた「魂の殺人」が、いつ日本の子供たちを襲ってもおかしくない土壌が着々と作られているのです。
4. なぜ「日本保守党」なのか
私が日本保守党を支持するのは、けっして排外主義からではありません。
既存の政党がリベラルな空気に迎合し、不都合な真実から目を逸らし、日本という国を切り売りしている中で、「日本を守る」「子供たちの未来を守る」と、真っ当な危機感を持って声を上げているのが日本保守党だけだからです。
リベラル層は、こうした主張を「分断」だ「排外主義」だと批判します。
しかし、本当の意味で社会を分断しているのは、現実に起きている悲劇から目を逸らし、自国民の安全を二の次にする「無責任な理想論者」たちではないでしょうか。
一度壊れた国は、二度と元には戻らない
イギリスの事例が証明したのは、
「一度崩壊した社会の結束や安全性は、二度と取り戻せない」
という残酷な事実です。
私たちは、イギリスの少女たちが味わった地獄を、日本の子供たちに経験させてはなりません。
「差別」というレッテルを恐れて沈黙する時代は終わりました。
日本の法を守り、日本の文化を尊重し、日本の子供たちを傷つけない。
そんな当たり前のルールを毅然と突きつける政治が必要です。
私が日本保守党を支持するのは、この国が「動画の向こう側の地獄」に飲み込まれる前に、最後の一線を守り抜きたいと願うからです。