そしていつものように嘘をつく
嘘。嘘なんだ、本当は
「全てが嘘でもいい」なんて
嘘。
全て本当であってほしい
重ねた言葉も その想いも
全て現実であってほしい
きっと私は「悲しかった」
きっと私は「寂しかった」
その想いすら
嘘かもしれない
それが恐い
きっと私は「陶酔してた」
きっと私は「かわいそう」
そうやって自分を憐れめば
心地良い感傷に浸れるから
それが愉快
嘘、嘘、嘘、嘘。
分からない、気付かない、見たくない
気付きたくないから、気付かない
嫌なんだ、傷付くのは
「可哀相な私」になるのは嫌なんだ
でも、きっと、それを望んでる私もいる
漫喫へ行ってきました
1限教職なので
寝過ごしたらヤバいと思い
寝ずに朝を迎えました
雪ですね
ひどく頭が痛いです
そして 吐き気が酷いです
確実に1限寝ます
って言うか大学着いたら寝ます、即。
友達曰く7:00に開くらしいので
彼氏さんから返信こないかなぁ
と期待しつつ駅の待合室にいます
しかし限界です
あうあああ
待ち時間
ハイ、ただ今京都のユニクロ前にいます
あと1時間くらいあるので
鞄を地面に横たえて乗ってます
何か知らないお兄さんに
話し掛けられました
すげー声低くて、黒髪眼鏡
わりと好みの顔でしたが
素敵な展開はありませんでした
集合場所が分からなかったようです
まぁ私も分かりません、適当です
ちなみに違うバスだったので
素敵な展開はry
暇です、足痛いです
でも何より痛いのは心です
なんて嘘です腰です
あぁ…
電話しようかな。