春のマタニティウォーキング
日本の未来にむけて
自分で守り育む大切さ
春のマタニティウォーキング
東日本大震災のママにエールを贈ろう!
4月14日(木)10 時-12時、鹿児島県霧島市の天降川ふるさと河川公園で、妊娠15週以降の安定期に入った妊婦の方々と産後ママを対象に、マタニティウォーキングを開催します。
これは、通常、みつお産婦人科(霧島市隼人町)で毎月行っているマタニティウォーキングを、新燃岳を望む春の公園で特別開催するものです。
新燃岳噴火から約3ヶ月経ち、春を迎え妊婦さんや赤ちゃんを抱っこした産後のママが元気に歩きます。
噴火や震災など世の中がどんな状態であろうと母は子を守り育むのです。
『強くしなやかに』それが未来を創る確実な一歩であることは間違いない事です。
しっかりと全身を使って元気な赤ちゃんを育む、これが何より大切な事だと思います。
今回は、短い時間で効果的な質の高いウォーキング法や限られた空間でも出来る産前産後のマタニティ体操を学びます。

(c) CYBER PHOTO 温水昌一
自分で守り育む大切さ
春のマタニティウォーキング
東日本大震災のママにエールを贈ろう!
4月14日(木)10 時-12時、鹿児島県霧島市の天降川ふるさと河川公園で、妊娠15週以降の安定期に入った妊婦の方々と産後ママを対象に、マタニティウォーキングを開催します。
これは、通常、みつお産婦人科(霧島市隼人町)で毎月行っているマタニティウォーキングを、新燃岳を望む春の公園で特別開催するものです。
新燃岳噴火から約3ヶ月経ち、春を迎え妊婦さんや赤ちゃんを抱っこした産後のママが元気に歩きます。
噴火や震災など世の中がどんな状態であろうと母は子を守り育むのです。
『強くしなやかに』それが未来を創る確実な一歩であることは間違いない事です。
しっかりと全身を使って元気な赤ちゃんを育む、これが何より大切な事だと思います。
今回は、短い時間で効果的な質の高いウォーキング法や限られた空間でも出来る産前産後のマタニティ体操を学びます。

(c) CYBER PHOTO 温水昌一3.11絵本プロジェクトいわて
岩手在住の姉より
被災地の子どもたちに絵本を届ける活動に加わったと連絡がありましたので、ご紹介させて下さい。
クリック
3.11絵本プロジジェクトいわて

<詳細説明>
代表者の絵本編集者、末盛千枝子さん(70)は「世界の被災地や戦災地で絵本が子供の心を癒やした実例がある。被災地に絵本を送ってほしい」と全国の方々や本の編集者呼びかけています。
寄贈していただいた絵本は避難所、公民館、保育施設などへお届けし、読み聞かせ会などもおこなう予定です。絵本は子どもたちを笑顔にし、励まし、夢を与えてくれます。
絵本寄贈・活動支援金のご協力をよろしくお願いいたします。
関連記事 日本経済新聞

被災地の子どもたちに絵本を届ける活動に加わったと連絡がありましたので、ご紹介させて下さい。
クリック

3.11絵本プロジジェクトいわて

<詳細説明>
代表者の絵本編集者、末盛千枝子さん(70)は「世界の被災地や戦災地で絵本が子供の心を癒やした実例がある。被災地に絵本を送ってほしい」と全国の方々や本の編集者呼びかけています。
寄贈していただいた絵本は避難所、公民館、保育施設などへお届けし、読み聞かせ会などもおこなう予定です。絵本は子どもたちを笑顔にし、励まし、夢を与えてくれます。
絵本寄贈・活動支援金のご協力をよろしくお願いいたします。
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