素組みと割り切っても、パーツ数の多さに遅延しているのがνガンです。

特に脚部に時間かかりました。。

いや、凄いキットなんですけどね。

メタリックデカールが難関。

クリアグリーンパーツの裏から貼って、発色を良くするシールなんですが。。

部品からはみ出して貼ると、後々、そのクリアパーツの嵌め込みがタイトになってしまいます。。

どんどん外装を取り付ける感じ。

 

製作にストレスを感じるのは、指示される部品のランナーがあっちへいったりこっちへいったりすること。

大型のランナーを部屋中に広げて、部品番号を探さないといけません。

また、部品があちこちのランナーに散らばっているため、製作がだいぶ進んでもランナーが減りません!

するとなんと、キットとランナーが重なって、もとの箱の中に入らないほどの容積になるのです。

キャラクターキットは普通、組めば組むほど箱内部がスカスカになるんですが。。

GW中の完成を目指します!

 

『70年代日本SFベスト集成5』読了