いよいよ最終偽装です!
小屋完成。
みかんの木は高さを変えて調整しました。
これらの木は植木鉢などなく、屋根から生えているような不思議な状況です。
木の幹や根は室内にあって、そこで水やりしてるのでしょうか?
居住スペースはさておき、木の重量で屋根が落ちてこないか心配です。
工程の都合で後部から組み上げていきます。
この部分、最高にカッコいいですが、帆綱の金具部分が工作のたびにポロポロ塗装が剥がれ、レタッチの繰り返しです。
いよいよメインマスト取り付け。
後々のフラットコートに先立ち、この段階で窓枠をマスキングしておきます。
『ドストエフスキー全短編』1読了






