皆々様、どうもこんにちは。

こないだドンキで買い物した際、

レジのお姉さんから僕が着てた

ニャンコ先生Tシャツについて

なんとも妙ちくりんな絡みが有って

ニッチもサッチもどうにもブルドッグな

感じで内心タジタジだった太田でございます。

うん、まぁ褒めてもらったということで...。

良しにしよう。( ・∇・)


はてさて、こないだの稽古・・・ではなく、

遂に明日からの本番直前、仕込み日の様子で

ございます‼︎

まずはサムネ用に、、、

舞台にカーペットを敷くフダニ三官女の図。



レンタカーで颯爽と現れたドライバーみのたん。


そして時間を遡っての座長宅&劇団倉庫からの

運び出しの段。皆さん早朝から力仕事、

お疲れさんです‼︎

"重い荷物をまくらにしたら深呼吸・・・

青空になる"ってか


✌️( ・∇・)✌️



大道具小道具入り乱れる大荷物をあちこち

緻密にテキパキ詰め込むテトリスみのたん、

もといぷよぷよみのたん、

もといドクターマリオみのたん、

もといヨッシーのクッキーのたん、

もとい、、、このへんにしとこう。orz



そしてタワーホールでの降ろし作業も

つつがなく終わり、レンタカーの返却と仕事に

向かうみのたん......マジでありがとう。( ・∇・)

そして荷台から段差無しで、しかも舞台裏すぐに

ダイレクトに搬入出来る構造になってる

東部フレンドホールさんすげぇ...

今回使わせていただくの初めてですが、

我々一同お見それしました。。。



建て込みの最中・・・否が応でもプレッシャーと

やったるど!な気持ちが高まっていきます,,,


ランチはみんなで仲良く牛丼タイム☆

"早いの 安いの うっまいのー"ってヤツよ。


そして休憩時間となった途端、

早朝からの肉体労働ですっかり疲れちゃって

すっかりネムネムモードのふたりなり。


細かい装飾にも手を抜かず頑張ってマス( ・∇・)


というわけで、、、

急に時間が空いたので、というような

飛び込みでも無問題!!

各回ともまだ承れますので、是非に!

----------------------ー

劇団フーダニット第25回公演

「危険な曲がり角」

J・B・プリーストリー作

松坂 晴恵 訳

 

■公演日時■

2026年

6月5日(金)【A】17:30

6月6日(土)【A】11:30/【B】16:30

6月7日(日)【B】11:30/【A】16:30

開場は上記時間の30分前となります。

上演時間は休憩込みで3時間を予定しております。

 

■劇場■

東部フレンドホール

〒132-0011 東京都江戸川区瑞江2丁目5番7号

都営地下鉄新宿線「瑞江駅」北口徒歩2分

 

■チケット料金■

2,000円(全席自由)

チケットのご予約はこちらから。

https://forms.gle/ouREwUFxtN8CzJNr9

 

 

 

■ストーリー■

ゲストを迎えて過ごす穏やかな夜のひととき

他者が羨むほど美しい絆で結びついた家族の団欒

 

ひとつのシガレットボックスをめぐって交わされた会話から、何かがあふれ綻び始める

 

真実はいつでも正しいのか

嘘があるから魅了されるのか

隠すことは悪なのか

暴くことが正義なのか

 

この結びつきを疑ったことなどなかった、それなのに、、、

 

人生には数多くの危険な曲がり角がある

真実を求め、角を曲がった先に見えるものとは?

 

■出演■

太田 秀幸

さつま いも

永江 軍艦

中山 一喜

松坂 晴恵【A】

巳晴【B】

めあり なび

リリ

 

■スタッフ■

演出:島 明日香

演出助手:橘 沙織

音響:島 明日香

照明:山崎 真由美

衣装:橘 沙織

宣伝美術:中山 一喜

制作:今井 優香里

 

■お問い合わせ■

劇団フーダニット

TEL:090-8118-0840

gekidanwhodunit@gmail.com

 

※公演当日受付にて代金をお支払い下さい。受付開始・開場は開演の30分前です。

※日程・開演時刻等ご確認のうえ、会場にお越し下さい。

※開演5分前を過ぎるとお席をご用意できないことがございます。 お早めにご来場ください。

※お身体のご事情がない範囲で、マスク着用へのご理解とご協力をお願いいたします。

 

 

 

----------------------ー

 今回はこのへんにて。

それでは、どうぞよしなに。。

 





[今日のオマケ]

入り口。( ・∇・)

朝の搬入時に別の用事でフレンドホール

訪れたと思しきママチャリのご婦人が

「何やるの?何のコンサート??」って

興味しんしん丸状態で聞いてきて

くださったので案内しておきました。

こういう最後の最後の宣伝が実はとても

肝心だったりなんかするのよね。