会うはずだった日が近づき
渋々延期に承諾したものの
モヤっとしていた
わたし
それなら、
彼に休みを取ってもらわずに
日帰りでひと目
会うだけでも
自分が彼のところに
行けばいい…
急に思い立ち
彼に言ってみた
そんな短時間で?!
と彼は思っていたようだけど
好きにしてよいと。
わたしはこの時
霊視鑑定で
このくらいの時期(11〜12月)に
会えるのではないか、と
言われたことが
氣になり
それを
『事実』
にしたかった、
そんな氣持ちも
あったと思います
とにかくどんな人なのか
文字のやり取りや
写真だけでなく
実際に会った時でしか得られない
感じ取れない感覚を
早く知りたかった
•••
1日悩んで〜
やはりここまで会わなかったものを
焦って会うこともないと
今回は止めると
決めました
正直、100%吹っ切れたわけではないけれど
その時のわたしは
これでいいと思えた。
そんなUP DOWNの氣持ちの中で
SNSで偶然目にした
432HZだという
藤井風の曲
名前は知っていたけれど
馬耳東風でスルーしていて
初めてgraceを聴いて
パアッと晴れ渡りました

それ以来、
自分の機嫌は
自分で
これが瀑上がりした

絵画や音楽、食器やインテリア、雑貨…
大袈裟に言えば
芸術関連が
好きなんです

モチベーションにもなっています
他者の言動が
たとえ
自分の思うようでなくとも
ハッピーな氣持ちになれる
満たされる
こういう部分を
1つでも持つことは
心のサポートに
なるんです
意外と大切なことだと思います
2024年1月
相変わらず
毎日チャットのやり取りで
年を越して
1月末のこと。
ダウジングを始めてから
半年近く経ちましたが↓
いわゆる一般的な使い方ではなく
対話形式で自分の内観に
活用してきました
何者が答えてくれているのか、
そこは何回も何回も
確認しています。
•自分のハイヤーセルフ
•自分の潜在意識
が答えていると言う方も多いですが
わたしの実験観察からすると(理系なので
)
そうではなく
高次の者、
守護霊守護神、指導霊と呼ばれるような
存在
だと感じています
勿論これは
わたしの現在における
毎日の実験観察からの
主観的な結果です。
真実はどうなのか、ではありません。
今のところ、の
わたしの中の
真実です
内観するのに
とてもサポートになり
感謝の氣持ちが湧いてきて
なに氣なくSNSに
その氣持ちを
書いたところ…
それを見た彼が
「守護神と一緒に生きていきたいなら、そうしろよ!!
勝手にしろ」
と言ってきました
え❔️❔️❔️
確かに
感謝していること
これからも共に…
そんな言葉遣いに
なっていたかも
けれど依存ではなく
あくまでも
内観するときの
隠れた意識を見つけ出す
サポート役としてのこと
平たく言うと
利用している
彼は
共に生きるという言葉を
依存執着ベッタリの
意味で捉えたのか
はたまた
そんな事で独占欲発揮?嫉妬?
突然言われて
思わずその時
うまく
説明できなく
違う ということしか…
直に会ったり話すのではなく
言葉のやり取りだけだと
理解し合うのが難しい場面も多いです。
なんだか萎えてしまい
彼からその後も
普通にチャットで何かを
会話してきたのですが
応答せずに
1日チャットもやめていました。
彼は何をそんなに
激怒しているんだろう?
わたしはそんなに
ダウジングに
守護神?に
依存執着していたのか??
これまで以上に
内面を観たい
内観したい
そんな氣持ちがあって
瞑想の苦手なわたしは
内観の方が向いていて
その手助けになってくれて
有難かった
それを表現したつもりでした
そんな事を考えながら
静かに過ごして
✻✻✻✻✻
そうしたら彼の方から
「俺を信じるのか?俺と生きるのか?
それだけの存在では無いんだな…」
確かそんな意味合いの言葉を
言ってきたと思います
(この時のログは間違えて消してしまって無いので、うろ覚え
)
わたしは、
大きな存在です、と
そう答えて
そうしたら
なんと
「今すぐ会おう❣」
と!
わたしは驚いて
(えっ?!
春に会うんじゃなかったの
いいの
)
「いいから言ってる❣」
またまた
UP DOWN激しく
降って湧いたような急展開となり
そして
会うのは2月初めに
決まりました
ほんとに
これを書いていて
今、氣がついたのですが
ダウジングが元で
会うのが延期になり
ダウジングがきっかけとなり
会う約束が早まった
ダウジングが共通していた
今更氣がついた(笑)…
それとこれも後々氣がついたこと。
わたしたちはSNSで知り合った仲です。
なので当たり前にアカウントも知っていて
彼がどんな風にSNSを使っているか、
わかってきます。
彼はじっくり丹念に
SNSを見ていない。
ザーッと流して
関心のあるものをチェック✅️するだけ
ほぼ発信はしない。
知り合った頃は
わたしのアカウントも毎度見てくれていたのですが
時が経ち、
彼にとって有用な情報発信のない
わたしのアカウントは
見なくなったんです

なのにここに来て
たまたまこの発信だけが
彼の目に入ってしまった…
そう思えても、
偶然のように観えても
起こる出来事は
全て必然だと
この時から約2年半経過していますが
体感として言えます
この先は次回に
それではまた
✻✻✻






