こんにちは🪽
アイリス🌈です♪
ガーデンシクラメン
種が溢れ年々増殖
何もせず毎冬
花を咲かせる凄い生命力
蕾がパラソルのよう
可憐で大好きです
2023年8月
お互いツインレイと認識し
SNSで毎日やり取り
彼は早くに覚醒していたせいか
アセンションの目線で
大切なことを諭し
SNSでの情報やその人の考えを
どう思うか?など
そんな事が多く
師匠と弟子のような関係
5次元意識的、魂的には
彼に惹かれているけれど
実際はどんな人間なのか?
まだこの時点で会ったこともなく
彼の話す文字に
「はい」と
答えるのが精一杯
夫は心のうちを出さず
メール等もやらない人
こんなに毎日密にやり取りするのは
人生初めての経験だ
当時恋愛モード全開だったから
アセンションの話よりも
美味しい食事
映画や趣味
行きたい旅行の話等
したいのにな〜と
そんな心境なのに
俗世界に関心無い
仙人みたいな人
アセンションは大切だけど
何でそんなに強調するのか
当時は正直分からなかった
また彼は当時
熱烈にストレートにアプローチしてきた
『俺の可愛いツインレイ❣️』
『お前は俺だけの女❣️』
一度も言われたことない
強烈な言葉を言われて
ビビりました
嬉しい反面
まだ応えられる自分が
追いついていないのも感じ
さらに
『俺のところに引っ越してくるだろ❓️身一つで⁉️』
初めは氣持ち的にも
うん、と言っていたけれど
まだ会うという課題も
クリアしてない
子供たちと一緒に過ごしていたいし
離婚もまだ
状況的に現実無理
もう少し時間が欲しい
頭がいっぱいで待っていて欲しい
と言うと
「アセンションは家族の仲良しこよしでは無い
個人のこと」
「好きにしろよ❣️」
「そんなにいっぱいなら俺とのSNSもやめなよ❗️」
もう何を意図して言ってるのか?
わけ分からずキャパオーバー!
その通りに
話すのをやめた
翌朝いつもある
やり取りがなく寂しく
居ても立っても居られず
わたしの氣持ちは変わっていません…
て切り出したら
彼はわたしにどれだけの愛があるのか
試したとわかった

こんなことの原因の1つは
子供たちとの執着共依存だ
以前から氣がついて
頭ではダメだと分かっていた
男の子は駄目な分可愛くつい甘やかし
息子は扱いが難しい性格なので
相談される度に
普通の親の何倍も手厚く接していた
そうしないように
心がけていたが
簡単には取れない
高次の者に聞いたら
今は、ただこのまま今まで通り一緒に過ごしていればよい、と言うのです
2023年9月
前々記事
ダウジングで
アセンションの話になり
明日にでもアセンションして
わたしはこの世から消えるかもしれない
そんな会話になってしまい

後から思うと
馬鹿げているのですが
ここ数年
スピリチュアル
アセンションに関する
情報をかなりみて
あり得る話かもしれない…と思ってしまったわけです…
その時とっさに
子供たちに大切なことを伝えておかなければ!と
マジに超長々文章の
ラインを送ってしまったのです…
内容は
目に見えることだけに囚われず愛を観て
自分を大切に自分軸で生きて、等
一緒に暮らしてきた時を振り返り
感謝の想いを延々と…
その後
わたしがこの世から消えるわけもなく
娘は
冷ややかな対応で済んだが
息子は
ムッとした怖い顔で帰ってきて
「もうライン送るな‼️
一切口聞かないからな‼️
関わらないでくれ
」
絶交を言い渡されました…
予想以上の態度を見せつけられ
事の重大さを知った
実際に息子は用件のみ返事するだけ
当時26歳でも
母と仲良くしてくれ甘えてきた息子が
完全拒絶無視
浅はかだと後悔
信頼していたダウジングに対しても
ほんとに
高次元の者、守護神なのか?
騙されてるのかも?
いや盲信しているのかもしれない…
また以前のように
そんな思いが湧き
改めて心落ち着けて
ダウジング
『この時低次元に取り憑かれたのか?』
『嘘を言ったのか?』
答えは曖昧に動き
何度か繰り返し試したものの
明確に分からなかった
この件に加え
彼とやり取りして氣がついた点
好き嫌い激しく極端な面があるところ
ド田舎に住んでいる環境
学歴や職業分野の違い
彼はこれまでの人生で
出会ったことの無い
斜め上を行くタイプであり
自分大丈夫か?と不安もあり
悩ましい事が重なり
キャパオーバー状態に陥った
この時ツイン彼には
ダウジングの事は伏せ
(愚かすぎて言えなく
)
長文重いラインの事を伝えたら
「俺はその氣持ちが分かる❣️
同じようなことをしてるから❣
俺も家族と別れた時に長々とパソコンでまとめた手紙を送っている❣
読んだのか分からないけどね」
「お前がライン手紙を送ったのも優しさ❣️」
こう言われた
何とわたしたちは家族に
同じことをしていた

因みにいつになったら
息子は赦してくれるか
高次に聞くと
3ヶ月ほど、と言う
不思議なことに
この件から10日ほど過ぎた頃
氣がつくと心が軽くなってきていた

息子が口を聞いてくれないことも
平然としていられるようになってきた
2023年12月
この頃は落ち着いてきて
息子が居てもいないかのような生活も
何とも思わなくなり
以前のような
可愛くて手放せない
一緒に居たい、という氣持ちが消えていました
師走も半ば過ぎ
息子の態度が柔らかくなり
用件以外のことを話すようになった
年末になると
以前のように
何もなかったかのように
会話し始しめたのです
数カ月後にわかった事ですが
この頃彼女ができ
それも雪融けとなったのでしょう
ちょうど3ヶ月経っているな…合ってる
そして
ふと降りてきた
腑に落ちたこと
ダウジングで高次の者が嘘をついたわけではなく
低次元に取り憑かれたのでもない
荒療治だが
わたしが信じやすい性質を逆手に取り
突飛ともいえる状況を作り追い込んだのだ
わたしが信じやすい性質を逆手に取り
突飛ともいえる状況を作り追い込んだのだ
子供たちとの共依存執着を手放せるように
だから嘘ついたのか?と聞いても
はっきり答えず
曖昧に動いたのだ
そこにわたしが氣がつくまで
待っていてくれた
今尋ねてもその件のことはもう答えは揺らがない
普通に考えたら
こんなこと
あり得ないと思うでしょう
これは自分にとって真実です
高次のものは
色んな手を使い
わたしたちが次元上昇することを
後押ししています
こうして
実際に息子への執着も消え
その後一人暮らしを快く応援するという
かつてのわたしでは考えられない
波動になりました
執着や依存が無くなるてこういう氣持ちなんだ、て
身体や心の五感六感を研ぎ澄まし
氣がつくこと
信じること
大切だと感じます
盲信でもなく疑い過ぎない
バランス、調和
体験は自分の真実
なのです
続く







