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パリではルーブル美術館に行きました。

あまり美術には詳しくないけれど、美術館をまわるのはs
好きです。私はじっくりまわるわけではなく、ぱぱっと
見ていくほうだけれど・・・



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旅行の日程の関係で偶然でしたが、
26歳未満は金曜の18時から無料でこの美術館に
入れるたの。

これで私は入場しました。
お金払ってでもここは行きたいと思っていたから本当に
ラッキーでした。





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夜でもほどほどには混んでいたけれど、想像していたよりは
人は少なかったかもしれない。

様々な国の人がいました。
観光客が多いのかな。



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この美術館ものすごく広いです。
じっくり見たい人では一日では足りないかもしれない。

普段さくさくまわる私でも三時間くらいかかりました。


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スフィンクス。

フランスなのにこんなに立派なエジプトのコーナーが
あるなんてびっくりしました。


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私、ここにこなきゃルーブルにエジプトのものが
置いてあるなんてきっと知らなかったと思う。



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天井が豪華です。

私の中でこれぞフランスというイメージ。



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ミロのヴィーナス。


なんだか不思議な魅力のある彫刻です。




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サモトラケのニケだと思っていたけれど、
後からガイドブック見ていたら違うね。

サモトラケのニケは身体が半分ないみたい。





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一番有名なモナリザです。
ちゃんとケースに入って展示されていました。

これを見るのに周辺に100人くらい人がいて
かなり大変でした。そんなに大きな絵じゃないんだよ。

でも、どうにか写真にも撮ることができてよかった。
これでなんとなくルーブルにきたという満足感が得られました。