そんなわけで、暫くはHOME'S ISIZE住宅情報 を見つつ、物件を見る日が続きました。

「買えるかなあ、やっぱ無理かなあ」から、「買っちゃうか」にかなり傾倒し始めたのは、この資料取り寄せを始めてやった、10月始めくらいからだと思います。


それでも、「購入するとしても2009年夏前だ」という時期的な区切りはまだありました。

とはいえ、本を見ると「物件探しには半年くらいかけろ」とも書かれてあったので、まあちょうどいいか…とも思っていたのです。


そうして、ある日、東葉高速鉄道のH駅にある物件が目に留まりました。

当時住んでいたのは、東西線の南行徳駅。同じ沿線から乗り入れで入っていける線なので、大手町まで一本という環境も変わらない…というのが魅力でした。

何より、駅徒歩13分、3LDK、日当たり良好、築14年と、かなり希望をクリアしていたのです。

これは! と思って、さっそくネットから資料を取り寄せました。



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★ところで、不動産屋さんについてちょっと補足です。


前出の「家まで直接届けにきた人」が最初にアプローチした不動産屋さんなので、私はてっきり今のご時勢、不動産屋さんもかなり積極的に売ろうとしていて、マンション探しに良きパートナーが得られやすい、と思っていたのです。

が、この後数回インターネットから問い合わせをした際、


●返事自体なし

●あっても、見学をお願いしようとすると「日当り悪いですし、やめた方がいいですよ」と断られ、しかもほかの物件を紹介しようともしない

●今回は遠慮させてください(←!???)と返事がくる


と言った対応の不動産会社も数件ですがあったりして、割とのんびりしてるのね、というか

やる気ないのね、というか……残念な状況ではありました。

そんな中で、「Century21」は反応が早く、丁寧だったと思います。

物件の場所などから、Century21の異なる店舗に問い合わせをする形になったことがある

のですが、いずれも迅速・丁寧。

ちなみに、最初に家まで資料を届けに来た人もCenturyの人でした。

社訓に「お客様からの問い合わせには24時間以内に答える」というルールなどもあるらしく、

やはり会社によってかなり営業さんも違ってくるんだなあ、という印象です。


もちろん他にもいい不動産屋さんはたくさんあるでしょうし、

インターネットではなく、直接店舗に足を向ければもっと積極的に対応してくれるのかもしれ

ませんが、会社に行きながら家探しをする私のような人間や、

多くのサラリーマンにとっては、昼休みや夜に自宅からでも問い合わせができる

インターネットでの対応の差というのは、かなり響くのではないかな、と思いました。


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……というわけで、H駅の物件です。

ここの担当が、私が二人目に接触したCentury21の人であり、この後の物件探しの良き・面白き(?)パートナーとなってくれるM氏でした。


メールにはすぐに返答が来て、資料を送ってくれた上、やはり何件か他の候補も挙げてくれています。

飯山満の物件はやはりよさそうだったのと、他にも気になる物件が2件あったので、

さっそく見学のお願いをしてみました。



そして、10月13日(祝・月)、とうとう初のマンション見学です。

ジャンル的には、まだ「条件決め」にも被ってくるのですが、実際動きはじめるので、

次からは「物件探し」というカテゴリでご紹介します☆



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さて、予算は1500万円と決まりました。

次の条件を考えてみます。そもそも、買おうとしているのは、何をするための家なのか?

第一は親と住むことを想定してですが、買う、となるとそれなりにほかの条件も出てきます。

まず、ソフトの部分の目的や希望としては


1、将来親が一人で暮らせなくなったとき、同居できるマンションがいい

2、賃貸に払うより安く、よい住環境を手に入れたい

3、早めにローンが終わったら、賃貸に出して副収入を得ながら新しい住居の可能性も考えたい

4、動物飼うための部屋がほしい(じつはわが家は引越し前からげっ歯類王国)



で、ハードの部分では


1、通勤まで電車で1時間以内

2、駅から徒歩圏内

3、親と住むことを考えて、&動物部屋も入れて、3LDKはほしい

4、毎日のことなので、日当たりは良好なリビングがいい

5、今から何十年も暮らすか、もしかして賃貸に出すことも考えて、築年数15年以内がいい


…といった感じになりました。



そんなマンションが1500万円で買えるかァ!!!!!



……と、激しく自分に突っ込みを入れてみたものの、わかんないじゃない、ワケあり物件とかあるかもしれないじゃない!! 流行の割れチョコとかワケアリほたて的な!!!(や、ワケあっても困るんですけどね)と、どこかで甘い考えの自分も半・逆切れ的にいたりして、


ま、探すだけならタダだし……


というわけで、ぽつぽつと検索を始めてみました。

使ったのは主にHOME'S http://www.homes.co.jp/ でした。

職場が東京の文京区なので、現在居住中の千葉県を中心に、埼玉県や神奈川県も視野に入れつつ検索。



そしたらですね。



意外とですね。



あるんですよ、3LDKで築15年以内、1500万円以内の物件!



一番最初に見つけた物件は、津田沼駅まで徒歩20分で、1Fの3LDK、築15年。

ちょっと駅からは遠いですが、それが1380万円で出ていて、まず最初に「ええ、こんなのあるんだ!!」という衝撃を受けました。しかも内装リフォーム済み。


中古マンションの相場が分からなかった私は、

「これはさっそくすごい掘り出し物を見つけてしまったのでは!?」と興奮したものの、

その反面、「いやいや、実は人が死んでるんじゃね?」とか、「一家夜逃げして借金取りが毎日来てるとか、裏があるんじゃね?」とか、いかにもドラマや漫画にありそうなシチュエーションを想像して、PCの前で一人悶絶していました。


大体、今住んでいる賃貸マンションが、来年の夏まで契約があるんです。

本当は、今からじっくり家を探して、半年くらいで決めて、手続きして、夏前に引越し、がベストなのではないかしら。と思っておりました。

そうしたら、来年夏のボーナスも(出れば)頭金の足しにできるし!

あと、じつは私、友人とルームシェアをしていたので、急に私がマンション買ったら、その友人も困ってしまいます。



・・・・(悶絶)←探すだけならタダくらいの気分じゃなかったのか



ま、でも、とりあえず安くて良さそうなマンションがヒットした以上、本の教訓にしたがって資料を取り寄せてもいいのではないか。と思い直し、インターネットから資料請求をしました。


その時の問い合わせ内容としては、


・HOMESに乗っていた津田沼の物件がまだ残っていたら資料がほしい

・ずいぶん安いように思えるが、どうしてなのか

・周囲の環境はどうか

・経費はどれくらいかかるのか

・3LDKで1500万円以内、築もできれば15年以内の物件を探しているが、ほかにも資料があればほしい


…といったものでした。

経費はマンションによって結構変わるので、最初に聞いておくと計画が立てやすいようです。



で、メールを送信して待つこと2日。



なんと、家のドアポストに直接資料が投函されていた。



えええええええ ふ、不動産屋さんうちまで来たの!?


封筒を開けると、名刺とともに物件資料(頼んだもののほかにも幾つか)と、「近くまで来ましたので寄らせていただきました」の手紙が。

いやあ、すごいな。さすが不況というべきか、ちゃんと足を使った営業をしてるんだな。

もしも仕事で家を空けていなかったら、いきなり不動産屋さんと会って物件説明を受けていたかもしれないのです。状況は思ったよりずっとアグレッシブ。


で、とりあえず、資料を確認してみました。

意外と希望金額の物件はあるみたいで、さすがに3LDKで駅徒歩15分で、築15年で……というところはカバーでききれるものはなかったですが、


どこかを諦めればほぼ条件クリア


というものは、結構あるようでした。

問合せの、どうして安いのか、については、近くに大きな道路があって少し騒音があるからではないか、とのこと。

大したことには思えませんでしたが、毎日、ずっと暮らす家のこととなると、騒音もやはり気になるのかもしれません。

とりあえず、資料を投函してくれた不動産会社にお礼のメールをして、届けてもらった資料を眺めてみました。

間取り図や最寄り駅や周辺環境が書かれている、よく不動産屋のガラス窓に貼ってあるような、A4のコピー紙です。


買った「マンション購入本」と併せて、資料を確認しました。

積立修繕費がいくらだ、とか管理費がいくらだ、とかも物件によって結構違います。

物件価格そのものが安くても、積立修繕費と管理費が高ければ月々の支払いは多いし、ローンが終わってからも払う金額が高くなるということです。


資料をいろいろ頂いたことで、目移りもしましたが、かえって冷静にもなりました。



焦らなくても、物件はいろいろある。



とりあえず、自分が思っている以上に、中古マンション市場は豊かな海であるらしい、というのが分かったのです。



予算に続き、希望条件もなんとなく整い、それがそんなに非現実的でもない、と

分かりました。もう少し物件を探してみようかな、というわけで

条件決めその3へ続きます☆



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…というわけで、中古マンションを買うか!と思ったものの、


そもそも私、いくらくらいの物件なら買えるんだ?


と、


経費ってどれくらいかかるんだ?


が、まったく分かりませんでした。


イェンの基本データを暴露しますと、


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●貯金200万円(外貨・株価含む)

●年収約470万円

●手取り25万円

●勤続年数2年半(派遣から正社員になったので、

それ含めれば4年半くらい?)

●ボーナスは一応あるけど、返済にはあてない

●親からの援助は考えない

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…という感じです。ごく一般というか、34歳にしては少ないっていうか。はい。すみません。


で、とりあえず本で勉強

買ったのはじつは一冊だけで、あとは不動産屋さんにいろいろ聞きまくったり、ネットを見て調べたり、という感じです。

それにしても、物件にしてもローンにしても用語が分からないと不便なので、とりあえずよくある「失敗しないマンション選び」的なムック本を熟読しました。

(紹介してみようと思ったのですが、2008年度版だからか、amazonで見付からなかったです…残念)


やはり最初はお金のことが気になったので、自分の身の丈を知ることから始めました。

折りしも、10月といえばリーマンブラザース破綻の波で世界情勢が一気に傾いた時期です。

不況の波が見る間に押し寄せるなか、もしも職業を失ったとしても月々払える程度のローンで済ませたい、という気持ちもありました。


さて、本によると、まず頭金が物件の額の20%は必要だ、とのことです。


ってことは、1000万円のマンションだとしても200万円?

おお。貯金が頭金で飛ぶ。ということは、経費が払えないじゃん!


でも、この数字にはカラクリがありまして。銀行が融資するにあたっての基準のひとつが、「物件金額の20%を自己資金で出せる」ということらしいんです。

が、これはあくまで一般的な「表向き」。

ちゃんと会社に勤めていて、ある程度勤続年数もあって、年収や年齢がどれくらいで……と、個々の条件によって、いまやほとんどの銀行は


100%融資(つまり頭金ゼロ)


や、


110%融資(つまり、経費までローンでまかなえる)


もしてくれるようになっているそうです。


買った本ではやたらと「フラット35」http://www.flat35.com/ というローンを勧めていましたが、その理由は


1. 90%まで融資をしてもらえるから

2. 金利が最長35年変わらないということが主な理由のようでした。


金利が変わるとか変わらないとかも当初の私は知らなかったんですが…(爆)

変動金利固定金利の話は、また後ほど。



でも、今はローン100%融資もあるというのを後ほど不動産屋さんに聞き、とりあえず頭金のネックはなくなりました。(それでも100%とか110%借りるのは嫌だったので、経費は全額、頭金も小額でも絶対払おう! とは思っていたのですが…)


さて今度は経費がいくらするか、ですが、中古マンションでおよそ物件価格の5~10%、と言われています。


・・・Σ1000万円だとしても、経費で100万円はするかもしれないのか!!?


購入後、貯金ゼロとかにはしたくないので、そうすると必然的に頭金が50万とか80万とか……。



・・・・orz


一瞬「もう少しお金溜まるまで賃貸でいいかなあ」とひるみかけたのですが、

何せ世の中、金利急低下中。

さらに、ローンを組む年数が、年を取るほど短くなる! とも考えて、とりあえず物件の条件を絞ってみよう、と思いました。

自分の希望はそこそこゆずらずに、ローン返済にも無理がない物件が、果たして実在するのか?


で、とりあえず、自分がいくらのローンを組めるのかをネットで計算してみました。

主に利用したサイトは、「バイセルコム」と「HOME'S」なのですが、バイセルコムは閉鎖? URLが繋がらなくなっているので、とりあえずHOME’Sを紹介します。


http://www.homes.co.jp/


本当はバイセルコムのサイトで、自分の年収や年齢や月々の返済額から、借り入れ可能額が知れるシミュレーションがあって、それを使っていたのですが。

HOME'sには、逆に物件価格と自己資金などから、月々の返済額が割り出せるシミュレーターがあります。

銀行などのサイトにもシミュレーターがよく設置されているので、興味ある人は探してみては。


で、とりあえずバイセルコムで見たときの私の借り入れ可能金額は


約2500万円


ほお。

本当か?(あ、でも確かこの時はボーナスも含めてのMAX試算だったと思います)


だったら、場所と広さによっては新築も買えるジャン。


と、急に気が大きくなってみたり。

でも、所詮チキンなので、そしてやっぱりローンに縛られた人生はちと恐いので、マイナス1000万、で


1500万円


を、自分の限度額としました。



さて、予算上限は決まった。あとはどんな条件を固めていこうか?

その2に続きます☆



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2008年10月、長かった親との冷戦にピリオドが打たれようとしていました。



親との冷戦って何ダヨ、と思う方もいらっしゃると思うので、少し、うちの家族のことを紹介します。


わが家は 母・兄・私の3人家族で、

兄は大阪で所帯を持ち

母は三重県で一人暮らし

妹の私は千葉県に住みつつ、東京の会社で働いているという、分散家族です。


一家の中心である母親は現在、65歳。

私には、伸ばし伸ばしにしている母との約束がありました。


「東京行くけど、3年経ったら帰ってくるよ」


私、東京に来てから9年目です(待)。

水があったのか、人も仕事も楽しくて、あと1年、あと2年、とうとう、「お母さんが65歳になるまで」とかになり、

ずるずると東京に居ついてしまっていました。

そしてとうとう、親も65歳になったし、ちょうど借りているマンションの賃貸期限も次の夏で切れるしで、「2009年の7月には三重県に帰る」前提で、少しずついろんなことが進行していました。


でも、決定的な問題があって。



私と母親は、むちゃくちゃ折り合いが悪かったのです。



別に嫌いじゃないし、むしろ尊敬できる部分も多々あるのですが、きっと性格が違いすぎるのでしょう…。

世話を焼きたがる母と、放っておいてほしい私とでは、「よかれと思ってやったこと」が「裏目に出まくる」のです。


私が三重県に帰ろうと思っている理由は、年老いてきた親の介護が必要になるだろう。と思っていたからで。

さらに、大工だった祖父(母の父親)が建てた実家を離れるのはきっと嫌だろう、とか

某大手生命保険会社の管理職になり、結婚もして子どももいる兄は、

今さら三重県に戻って母親と住むのは無理だろう。と思っていたのです。


でも、自立しておらず、「一人前の口を利くのは独立してからだ」

と思いながら過ごしていた子ども時代の私と

いまやすっかり自立して、家賃も食費も自分で出して、少ないながら親に仕送りもしている今の私とでは



一人前の大人として接すると、じつは性格真逆☆



言いたいことをバシバシ言うようになり、「じゃあ出ていきなさいっ!」という切り札が使えなくなった母親にとって、大人になった娘というのはさぞかしどう扱っていいかわからない生き物だったことでしょう。


で。


「このまま同居再開すると、冗談じゃなく血を見るな」と思った私は、2008年初頭から母親に



文通を提案。(笑ってください)



携帯のメールもできるのですが、携帯メールで打てるほど短い内容では解決しない、と思ってお互いの本音を書こうよ!☆ みたいなノリで誘ってみたのです。(最初は断られました・爆)


で、まあ紆余曲折あって

少しずつ関係が改善されて

2008年の6月に、母が東京に来て、一緒に飲みながらいろいろ話して、やっと少し関係が緩和されてきました。そして、そんな会話の中で、


「お母さん、別に実家にこだわってないよ。東京っていう街も好きだし」


という言葉が飛び出したのです。




(・□・)



ええええええええ。じゃ、じゃあ、いずれ東京で一緒に住むっていう選択肢もあるんですか?



「うーん。大阪(兄が住んでいる街としての対象)よりはあるかもしれない」



なんと、早く言えよコノヤロウ的な重要キーワードが、あっさりと転げだしました。

私が三重県に固執していたのは、母親と、祖父や祖母の思い出がいっぱい詰まったあの家が、切り離せるものではないと思っていたからです。


でも、もしも実家に帰ったら、親との折り合いが悪い・仕事(編集なんです)もきっとすぐ見つからない、収入も今より減る


=親のためを思って断腸の思いで帰郷しても、一つ屋根の下で険悪で、仕事にも生きがいが見出せなかったら、残りの人生真っ暗だ!!



……という予想もあって、余計に悶々としていました。

でも、もしも親がこちらへ来るのなら、


①とりあえず仕事や環境は今のままキープできる。

②実家と違って私の所有するマンションならあれこれ口出しされず、衝突の機会も減るであろう。(実家に帰ると、お風呂の時間からご飯の時間から起きる時間やトイレの蓋にまで口が出るのです…)
③親には実家、私にはマンション。お互いに家があれば、最悪の事態になった時にお互い逃げ場ができる!

④割とミーハーなところがある母に、東京ならいろいろ親孝行もできるかもしれない。(これは本心…。嫌いじゃないんです。本当に。尊敬もしてるし感謝もしてるし)


…などの諸々の理由で、私の中では一気に「マンション買うか!」熱が上昇。


でも、じつは石橋を叩いて渡る性格なのと、「死ぬまでローン抱えるのはいやだ」という考えから、早めにローンが終わる=安い中古を探そう!


となりました。


そこで、冷戦締結の兆しが見え始めた7月・8月から一気に情報を集め、10月には初めてのマンション見学に赴き始めたのです。(親にマンション買おうと思う、と言ったのは12月頭でしたが…)



長くなりましたが、そんな背景ではじまった


「買っちゃえ中古マンション!」です。


よろしくお付き合いください。



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