(2026.6.23)
就寝チャネリングでタケミカヅチが出てきた。
『お前は一度、雲上天国で母親に父親の事を相談した方
がいい。』とのこと。
それもそうだな、と思い、カボチャ・サロンに飛ぶ。
母ちゃんはポピー・ガーデンのガゼホで待っており、
一緒にサロンに入り、窓際の蓮池テーブルに着いた。
私は宇治金時のかき氷を注文し、母ちゃんはビールを
注文しようとした。
「酒やめろって。」と止めたら、
『死んだら酔わへんから大丈夫や。』という。
「シャンディ・ガフっていうビールのジンジャーエール
割ってのが最近できて、美味しいよ」と勧めたら、
それを注文して飲んでいた。
そして父の現状について相談した。
テキメンに天罰が下っており、酷いことになっている。
「母ちゃんはどうしたい?」と聞いてみる。
…が、母ちゃんは情け深い人なので、別に復讐は望んで
いなかった。現状は仕方ないから、私には
『あんまり無理せんようにな。』と言った。
「同じ墓に入るのは絶対に嫌だとかはないの?」と聞くと、
『死んだら骨なんか全く関係ないからどうでもええわ。』
と言う。
そりゃそうか。いずれ分解されて無くなるだろう物質だ。
とりあえず、詐欺契約を取り消す方向で動いていることを
説明しておいた。
(2026.7.12)
イシキセカイに行くと、エメラルドビーチに出てきた。
しばらく白砂の波打ち際でぼへーっと寝転んでいると、
白イルカちゃんが出てきた。
『お疲れネェ…癒してあげるから一緒に泳ぎまショウ。』
と話しかけてきたので、海に入った。
『背中のヒレにつかまって♪』というので、「何か痛そう
だから並走で泳ごう。」と提案して一緒に泳ぐ。
イシキセカイの想像なので、水を掻かなくてもスイスイ
飛ぶようにたゆたった。
エメラルドの海には、他にもイルカ仲間たちが遊んでいる。
白イルカちゃんはすべすべで、撫でると気持ちよかった。
(3月から日常がひたすら忙しかったからかな~…)
海から上がると、アルがビーチのパラソルベンチに案内
してくれて、モモとマンゴーのパフェを振る舞ってくれた。
並んで一緒に食べた。想像だけど美味しかった。