かかりつけ内科に血糖値の採血に行く時、
「空いてますように~」と願った。
朝イチで行っても混んでいる人気の内科なのである。
天気のこととか、いつも何かを願う時は、
それによって他の人に迷惑がかかるかもしれないから
ダメかな…?と他人の心配をしてしまう。
今回はインスピレーションが来て、
『空いてることを願っても、次元はたくさんあるから
大丈夫だよ!』とのことだった。
そうか次元か…あんまり考えたことなかったかも。
心置きなく願ったら、空いててラッキーだった☆
息子と、テレビ見てて弥勒の世の話になった。
息子は「56億7千万年後の救済なんて、今生きてる人
の誰もが転生しても届かないレベルの未来で、
ほぼあきらめろ、って言われてるようなもんよな。」
と言った。
すると、
『UFOは何光年もすっ飛ばして飛べるわけで、
56億7千万年後のUFOが今の地球にやってきて、
手助けしてくれたら、56億7千万年後(のUFO?)
に救われるってことになるんじゃない?』
とインスピレーションが降ってきた。
つねづね、エアコンあるし、スマホもあるし、
食べ物も豊富にあるし、衣食住に満たされていて、
きめ細やかな配慮の安全な国に暮らしていると、
もう今が天国なんじゃないの?と思うわけで。
アメリカに不時着したUFOのおかげで技術革新
が起きたんなら、実はとっくに弥勒の世だったり
して?と思ったり。
このいつもと違うインスピレーションは、やっぱり
イシキセカイの巨大UFOのせいなのかな…。(笑)