就寝チャネリングで雲上天国のポピーガーデンに寝ころび、
つらつら考える。ポピーは脳内麻薬物質で、睡眠導入、
セラフィンがセロトニンだったりして…?(^^;)
雲上天国はの私の脳内の睡眠導入の世界とか…?
ボブは隣に寄り添って寝ころんでいる。
ハイヤー・カボチャサロン(総合案内所)の温室ドーム、
金色のグリッドは地球のグリッドだったりして。
娘の頭痛のことをボブに尋ねると、アルに聞いてごらん
というので、ハイヤー・カボチャサロンへ瞬間移動。
ハイヤー・カボチャサロンの入り口のストーブで
暖を取っていたアルに歩み寄る。
現実は真夏なのに、温室でストーブか…。
上空で寒い設定?と思いつつ一緒に暖まる。
座り心地の良いベンチがあり、
周囲には花やハーブが飾られ、天井には花であふれた
ハンギングバスケットが彩りを添えている。
アル『よく言いつけを守ってくれてありがとう、
セラフィン。』とハグしてくれた。
「それはいいんだけど、娘の片頭痛の原因について
何か知らない?」と聞いてみた。
アルは『便利なツールだよ。』と言った。
『生理痛も頭痛も、ガイドが使う便利なツール。
彼女は地球にスパルタ根性論を学びに来た訳では
ないのに、気が弱くお人好しなばかりに、何でも
引受けて抱え込んでしまうからね…。』とのこと。
「じゃあ逆に原因を突き止めて解決しようとしても
無駄ってこと?」
アル『心配いらないよ。必要なことはできるから。
やらなくていいことを強要される時に発動できる
便利なツールってことだよ。』
確かに考え方を変えれば便利だし、周知しておけば
頼りにされることもない。
それは戦力外通告のようで少し寂しい気がするけど、
足を引っ張るわけではないし、確実に協力はできる、
ということだ。
八月に始まった群発頭痛は…
『夏休みぐらいキッチリ取らなきゃね。』
だそうだ(八月いっぱい)。脱力。
ハイヤーサロンの花かご席には、シンシアさんが居て、
小説を書いている。娘は小説家志望だし、それは晩年の
彼女のホロスコープに結果をだすと予告されている。
シンシアさんはやはり娘だったのかも知れない。
私は今生ではシンシアさんになれないと分かった。
なれるとすれば死後なのだ。
そして私がボブとセラフィンの統合系シンシアさんと
話すように、娘はシンシアとアルの統合系のアリアと
チャネリングで会話をしているのだ。
シンシアさんの事、大事にしてよね、とアルに言うと、
『そりゃあもちろんだよ!』と断言してくれたので、
安心した。
「アルが私の脳内天国の支配者だとしたら、
ボブとセラフィンは下僕(しもべ)ってことになるの
かなぁ?」というと、アルは笑って、
『下僕はひどいな。身内、と言ってくれないかな。』
と訂正された。それいいね、身内♡
「花かご席って、四柱推命の華蓋に似てるね。
ってことはTVの芸能人みたいに活躍するわけ?」
と聞くと、アルは、
『TVに出ている芸能人なんて、最愛の伴侶より
夢(欲望)を叶えることを選んだ晒し首みたいなもの
だよ?』と言った。
「でも華蓋は芸術家なんだよね。羨ましいな~」
というと、
『セラフィンはボブと一緒にハイヤー・サロンの
頂上に居るくせに?』と言われた。(^^;)
アルの身内だから、地球の天国から逸脱しちゃった人を
案内する手伝いをしてるのかもしれない。