門戸厄神・愛染明王の話 | WHITE GLOVES

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チャネリングでミラクル☆ワンダホー・ライフ

節分を過ぎたので、「そろそろ門戸厄神に行かなきゃなぁ」

 

と思っていたら、旦那も同じことを考えていたようで、

 

日曜日に旦那と娘と三人で参拝した。息子は大学でパス。

 

去年の4月に車のお守り札を更新したのだが、年一で

 

更新した方がいいのでは?と言う話になった。

 

そのまえは、出雲のスサノオ神社の車守りを8年も

 

使っていた。

 

ところが、札を駐車場に忘れてきてしまったので、

 

今回は更新をあきらめることになった。

 

帰りに、ミラーに車が軽くぶつかってきた。

 

相手の車は詫びるためか路肩に止まってくれたが、

 

幸い傷も故障もなかったので、そのまま帰った。

 

車内で守り札の吸盤が外れていた。

 

やっぱりちゃんと更新した方が良かった気がする。


 

就寝チャネリングで、門戸厄神の愛染明王

 

(夫婦の守り神)にチャネリングしてみた。

 

 

「もっとこう、ハッキリ言ってくれませんかね?

 

守り札を買い替えなくていいから忘れたのか、

 

買い替えなかったから、ミラーぶつかったり、

 

吸盤が外れたりするのか…。」

 

と頼んでみた。

 

 

前々から、ふわっとではなくて、もっとハッキリ

 

言ってくれれば従い様があるのにと思っていたのだ。

 

 

すると

 

『神仏の声がハッキリ聞こえたら、逆らえなくなるが、

 

それでもいいのか?』と返ってきた。

 

『無理難題を頼まれるかもしれないし、

 

言うことをきかないと罰されることになるが。』

 

とのこと。

 

 

「なるほど…。それは嫌だな。

 

自由意志が尊重されなくなるってことだもんね。」

 

 

だから、神仏は自由意志で考えられるように、

 

罰あたりにならないように、ニュアンスでふわっと

 

伝えるだけなのね。

 

解釈はこちらに任せてくれている。

 

こちらの解釈こそが大事なのかもしれない。

 

思いついたことをやるかやらないか、

 

やりたくなければやらなくてもOKでいられるように。

 

ハッキリ命じてこないのって、愛というか、優しさ

 

だったんだな、と改めて気づかされた。

 

人間の自由な妄想ぐらいがニュアンスに近くて

 

丁度良く神仏が混じって話しやすいのかもしれない。

 

 

石切さんや清荒神さんにも呼ばれてる気がする。

 

近々石切さんには行こうと思っている。

 

石切さんは『浸み浸みおでん、食べたくない?』と

 

イメージで誘ってくる。

 

清荒神さんは宇多天皇が桜満開の中で手招きしてる

 

イメージが浮かぶ。

 

 

昨日は医療センターで子宮体ガンと子宮頸ガンの

 

擬陽性からの経過観察3年目にして最終日になった。

 

増殖した子宮内膜をかき出す検査から始まって、

 

結局何事もなく終了。やっと終わった~!!

 

(月×海王星スクエアが解けるタイミング~)

 

次に不正出血があったら、また普通の婦人科から

 

出直しか~と思うと少し不安が残るけど、

 

後は健康維持に励もう。一日一万歩がいいそうな。

 

(一万歩以上は死亡リスクほぼ一緒だそう。)

 

 

医療センターに行くときは雨が降っていた。

 

都島神社から『帰りに寄んなさい。』と言われ、

 

「雨降ってるからヤダ。雨上がってたら考えるけど、

 

ついで参りだめでしょうよ。」と言い返すと、

 

『ついででもいいから。』と言われた。

 

帰りは雨上がりだった。(マジか…)

 

医療センターの前だし、とてもお世話になった気が

 

するので、お礼参りとして参拝して帰った。

 

 

娘は転んで膝をすりむいて休んだ分の持久走の日で、

 

筝曲の発表会疲れを引きずっており、

 

月曜からグロッキーだったのだが、雨で持久走は流れ、

 

インフルで三日間学年閉鎖になった。

 

助かった!!と大喜びで昼過ぎに帰宅した。

 

門戸厄神の効果だとしたら凄すぎる。

 

 

 

参拝に行くと、不思議とドール服が売れる。(^^;)