セフィロトの樹・再改訂版 | WHITE GLOVES

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アクセス解析から2020年2月10~11日の記事『セフィロトの樹』

 

セフィロトの樹 | WHITE GLOVES (ameblo.jp)

 

セフィロトの樹・改訂版 | WHITE GLOVES (ameblo.jp)

 

について読み返して7番と10番が違う気がしたので

 

再改訂しておく。

 

再建・修復は月でリーディング書き換えとかやるので、

 

何度も満ち欠けを繰り返す月の方がイメージが合う気がした。

 

10番の四色を月相カラーとふんでしまったが、

 

色に拘らず地球の様々な段階を示すと考えても良い気がした。

 

現実で無知なのは人間なのだし。

 

ボアズは栄光を目指す厳しい聖職者や権力者の一生のようで、

 

ヤキンはトラウマ修復するブレイク・スターの一生のようだ。

 

どちらも最愛の伴侶の気持ちより自分を優先する傾向がある。

 

6の感応や共感力に欠け、9の満足を知らない。

 

 

最愛の伴侶に気付けたら、ヤキンにもボアズにもなれない。

ヤキンに寄ったりボアズに寄ったり転生を繰り返して、

最終的に剣(権力)を捨て、戦うのをやめた時、

魂は叡智のクラウン水星ダアトに抜ける。(解脱?)