就寝チャネリングで、アルと話す。
個人的・冥王星神格のアルは、相変わらず淡々と
執事のようにイシキセカイの家事一切を取り仕切っている。
ホロスコープの冥王星は、趣味や創作の第五ハウスに入ったので、
「アルは、何も創らないの?」と聞いてみると、
『天国維持が僕の仕事だから。』とのこと。
…なるほど、現実の私の天国を維持するには、家事が最も重要ということか。
他の人の天国維持には、また違った冥王星神格が表現されるのかもしれない。
アルは、『創るのは、ボブの仕事だよ。』と言った。
コロナの薬の相談にスクナヒコナの所に行ってみることにした。
何となく、飼ってるはずのペガサスを呼ぶ。
名前つけてなかったな。藤っぽいので、ウィステリアにした。
不思議森のスクナヒコナの切り株まで連れてってもらった。
このところ、現実世界ではドール服づくりにハマっている。
ドール服は小人服で、スクナヒコナに繋がるとは面白い。
コロナ新薬を早く国内で製造流通できるようにしてほしいと頼んでおいた。
辺りにミントがはびこっているので、ミントは繁殖力が半端ないから危険だよ、
というと、『ここはイシキセカイだから、ちゃんと管理できるんだよ。』と言った。
冥王星のアルは天国維持、月のアドーニスは精神安定の維持、
ケイロンのスクナヒコナは肉体のメンテナンスに一役買っているらしい。
五十肩で、パソコン触れなくなって、退屈しのぎにアドーニスが
ホロスコープを教えてくれて、ずいぶん精神が安定したし、
パソコンで弱った視力のメンテナンスにお裁縫をやらされている気がする。
(お裁縫を続けていると、お婆ちゃんになっても針に糸通せたりするからね。)
木星の千恵子さんは文句なしの教育係で、
火星のタケミカヅチは、怒りのコントロールと、掃除で三面六臂に活躍する。
代わりに食事にめっちゃこだわり、喜ぶ(笑)。
天王星のイザナギ・メタトロンは最先端機器を扱う時に出てくる。
海王星のシンシアは、情報系の操作をする時に出てくる。
トランスサタニアンが昔に未知の星だったのは、
最近の天国じみた現実や、最先端の機械系、ネットワーク機器などができて
初めて意味を成すようになったからだと思うと、実に興味深い。
それから降ってきたインスピレーション。
ハイヤーセルフが美形なのは、人間という生き物が美しいものを選んだ結果であり、
有能で思いやりがあることも、そういうものを選ぶ傾向にあるからだとのこと。
つまり、人間の未来の進化系が、ETのようになるのは進化論的に矛盾する。