ホロスコープ読んでいて、最近気づいたこと。
第一室は個人の一生の流れと傾向を大まかに示していること。
私の第一室は、乙女座から始まり、天秤座で終わる。
途中で冥王星と天王星が強く働く。
私の旧家庭を破壊して、新家庭を再建したことが冥王星なんだろう。
人生の前半は乙女座的に細かく完璧主義的にキチキチと生きた。
後半は天王星的に電気的にインターネットでバランスよく生きている。
娘の第一室は獅子座が殆どで、最後の方で乙女座に変わる。
真ん中に金星がドーンと輝いているので、王者として輝くのだろう。
何となく楽しみだ。
息子の第一室は幼少期に牡羊座であとは牡牛座。
ずっと牛歩で豪奢な感じでいくのだろう。(笑)
旦那の第一室は、青年期まで蟹座で、あとは獅子座。
青年期まで母子家庭で家族を守るために貢献してたし、
社会人になってからは王者っぽくなった。
ざっくり分かってると、細かく読まなくても安心感あるよね。