在る大名が参勤交代中、大変な飢饉が発生した。(兵庫県)
留守居家老が領民を救うため、穀蔵を解放し処刑されたという過去生を読んだ。
留守居家老を天国に送る死後レトリーバルはしたのだが、
大名はそれを大変後悔していたのに、根本レトリーバルを忘れていた。
(根本レトリーバル。)
参勤交代から帰ってきた大名は、よくぞ領民を守ったとし、
褒美を取らせたい所を、法を犯したことと帳消しにし、処罰をしなかった。
領民は無事に飢饉を乗り越え、藩は栄え、めでたしめでたし☆
と書き直す。
このタイミングで気付いたのは…対象者が次元上昇したせいかもしれない。