エンジェライズ | WHITE GLOVES

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チャネリングでミラクル☆ワンダホー・ライフ

就寝チャネリングでリーディング・レトリーバル…。

 

桃の木の下に、ボケて埋められて怒っていたおじいさんをレトした。

 

一旦除けた桃の木は、タヂカラオが植え戻してくれた。

 

 

『親は子のために、子は親のために、どんな犠牲を払っても尽くすべきだ。』

 

というおじいさんの強迫観念を

 

『親は子のために、子は孫のために。でも犠牲になりすぎず、

 

自分の喜びや幸せを忘れてはいけない。』

 

という考えもあると説得した。

 

 

そもそも相手に尽くすのは相手の幸せを願ってのこと。

 

尽くしすぎて自分が不幸になったからといって、

 

相手も一緒に不幸になれというのは、本末転倒。

 

『尽くしてやったのに。』と怒らない程度に尽くすのが、

 

幸せのバランスであり、無償の愛なのだろう。

 

 

リーディング・レトリーバルは、アンガー・マネジメントに似てる。

 

そして、ちょっとゴースト・バスターズにも似てる。

 

 

でも、ゴースト(未消化な怒り)をバスター(攻撃)しても意味がなく、

 

お化けは死なないのだから、問題を先延ばしにするだけだ。

 

攻撃するだけでは、いつか同じように攻撃される。行いは鏡だから。

 

 

バスターには『治す』意味が入っていないが、

 

日本語の『退治』のニュアンスはより繊細で、『治して、退ける』。

 

 

ゴーストをヒーリングすると…天使(守護霊)化する。

 

だからリーディング・レトリーバルは

 

ゴースト・ヒーリングとかゴースト・エンジェライズとも言える。

 

 

娘が選んだお気に入りDVDが『わんわん物語2』。

 

名脇役が、バスターとエンジェルでシンクロ。(笑)

 

どちらも、野良犬として『自己責任』を理解していて、

 

バスターは誰が窮地に陥っても、助けず自己責任として割り切る。

 

エンジェルは愛するものの窮地を助けずにはいられなかった。

 

そのおかげで夢が叶った、というお話だった。



 

エンジェライズは自然に恵まれるので、お金『もうけ』を意識せずに生きていける。

エンジェライズのヒントはたくさん転がっている。