子供が死について怯えていたら、どう応えるか考えた。
『大丈夫、誰も本当は死なないから。
誰も本人は死んだって思ってないから。
死んだ!と思っても、その瞬間に愛の記憶だけを残して、
違う同じような世界(パラレル)で続きを生きたり、過去をやり直しに行ったり、、
赤ちゃんから、理想の世界で新たな人生を描き直すこともある。
でも全部、自分がやりたいこと(以前はできなかったこと)だから、
死ではなく、本当はもっと幸せな続きを生きているんだよ。
愛がきちんと伝わって、絆ができた相手とは
次元移動して姿形が変わっても、必ず再会できる。』
だから、愛がきちんと伝わる人を見つけて、しっかり絆をつくろうね☆
…と言おうと思う。