87年にクリス・インペリテリによってアメリカで結成されたネオクラ・バンド。
音楽性はインギーとほぼ一緒でコテコテのクラシック・メタル
それにクリスはインギーによく似たアルペジオを基本にした速弾きが得意なのだが
演奏法は寧ろインギーとは全く異なっていてエコノミーピッキングをほとんどやらず
オルタネイトピッキングでがんばるスタイルを貫いている。
まぁ初期の楽曲はインギーというよりもアルカトラスなのだと思う。
ただそこからインギー節にかわっていくのだがw
2000年に入ったころからメロコアの要素も取り入れるようになった。
ボーカルは基本ロブ・ロックが努めるめているが、
元アルカトラスのグラハム・ボネットがボーカルとして加入したこともある。
Lost In The Rain / Impellitteri
一番初期の曲だが「らしい」というよりはアルカトラスのJet To Jet。ロブもボネットに似てるw
Stand In Line / Impellitteri
ここからインギーのクローンが始まるw ただ、この曲は流石にグラハム節炸裂でアルカトラスだな。
Rat Race / Impellitteri
インペリテリの最高傑作。超絶な速さのギターとかっこいいリフにロブのロブらしいハイボイスが最高
VICTIM OF THE SYSTEM や BEWARE OF THE DEVIL 動画がないwww
元アルカトラスのアメリカ出身ギターリスト。
速弾きが得意なギターリストながら音楽家の奇才としても有名で
クラシックはもとより、フュージョンもやっていて
さらに奇才フランク・ザッパに師事していたこと(譜面係だが)が大きく
それらの影響からか作曲・演奏においての得意な使用音階と
それを演奏するテクニックが複雑で多岐にわたる。
God Blessed Video / Alcatrazz
アルカトラス時代。ギターが変わるだけでこの変わりようw ユニークで面白い、流石変人ヴァイ。
The Attitude Song / Steve Vai
ソロ初期のインスト・ナンバー。ヴァイの曲はへんてこなものが多いがこの曲は比較的まともな方w
For The Love Of God / Steve Vai
これも比較的初期のインスト・ナンバー。記事で一回あげたことがあるが再度UP。ヴァイの代表曲。
Down Deep Into The Pain / Vai
ハイテンションで攻撃的な出産ナンバーwこの頃はまだVo.タウンゼントがただの悪ガキだと思ってた。
Juice / Steve Vai
D・L・ロスのバンドにいた頃を思い出させるノリの良いインスト。これは流石に難しそうですなぁw
Fire Garden Suite / Steve Vai
プログレ好きにはたまらないインスト組曲。4曲構成でピアノも自身の打ち込みという力の入れよう。
Windows to the Soul / Steve Vai
ヴァイの中でも超へんてこな8分の11拍子のインスト・バラード。最もヴァイらしいナンバーかもw
Building The Church / Steve Vai
まずイントロ。見てもらえばわかるとおりこれキーボードじゃなくギターです。かっこいい名曲です。
VAI名義のバンドに参加していたボーカル:デヴィン・タウンゼントのバンドより
ギターもうまいし作曲もするしなかなか芸達者なんだけど
NHKホールでVAIのコンサートみたときはスピーカーにのって飛び降りて骨折とか
そういうキャラなのかとばかり思ってたがw
Christeen / Devin Townsend
!!!誰ですか・・・って思うよねw これデヴィンのソロなんだよね。これで見直したんだよなぁ。
Christeen / Strapping Young Lad
まぁでも一方でエクストリームもやっぱりやってんだよね。まぁこっちの方が似合ってるかw
速弾きが得意なギターリストながら音楽家の奇才としても有名で
クラシックはもとより、フュージョンもやっていて
さらに奇才フランク・ザッパに師事していたこと(譜面係だが)が大きく
それらの影響からか作曲・演奏においての得意な使用音階と
それを演奏するテクニックが複雑で多岐にわたる。
God Blessed Video / Alcatrazz
アルカトラス時代。ギターが変わるだけでこの変わりようw ユニークで面白い、流石変人ヴァイ。
The Attitude Song / Steve Vai
ソロ初期のインスト・ナンバー。ヴァイの曲はへんてこなものが多いがこの曲は比較的まともな方w
For The Love Of God / Steve Vai
これも比較的初期のインスト・ナンバー。記事で一回あげたことがあるが再度UP。ヴァイの代表曲。
Down Deep Into The Pain / Vai
ハイテンションで攻撃的な出産ナンバーwこの頃はまだVo.タウンゼントがただの悪ガキだと思ってた。
Juice / Steve Vai
D・L・ロスのバンドにいた頃を思い出させるノリの良いインスト。これは流石に難しそうですなぁw
Fire Garden Suite / Steve Vai
プログレ好きにはたまらないインスト組曲。4曲構成でピアノも自身の打ち込みという力の入れよう。
Windows to the Soul / Steve Vai
ヴァイの中でも超へんてこな8分の11拍子のインスト・バラード。最もヴァイらしいナンバーかもw
Building The Church / Steve Vai
まずイントロ。見てもらえばわかるとおりこれキーボードじゃなくギターです。かっこいい名曲です。
VAI名義のバンドに参加していたボーカル:デヴィン・タウンゼントのバンドより
ギターもうまいし作曲もするしなかなか芸達者なんだけど
NHKホールでVAIのコンサートみたときはスピーカーにのって飛び降りて骨折とか
そういうキャラなのかとばかり思ってたがw
Christeen / Devin Townsend
!!!誰ですか・・・って思うよねw これデヴィンのソロなんだよね。これで見直したんだよなぁ。
Christeen / Strapping Young Lad
まぁでも一方でエクストリームもやっぱりやってんだよね。まぁこっちの方が似合ってるかw
スウェーデン生まれの元アルカトラスのギターリスト。
言わずもがな、ギター演奏に「速弾き」という革命をもたらした張本人。
クラシックなアルペジオと独特なハーモニックな音階を作曲の基本としている為
アップダウンピッキングするスィープ奏法による速弾きを得意とし有名になった。
またスコーピオンズから影響を受けたことで知られ
特にディープ・パープルのブラックモアの熱心な信者でもあることから
クラシックを取り入れた様式美を感じさせるHR/HMの演奏を信条としている。
Hot On Your Heels / Steeler
スティーラー時代のHMナンバー。若かりし頃のパフォーマンスっていう感じのギター。既に凄いw
Far Beyond The Sun / Yngwie Malmsteen
ソロの初期インスト曲。ネオ・クラシック・メタルを確立した歴史的ナンバー。しかし見事な速さ。
Seventh Sign / Yngwie Malmsteen
ネオ・クラシック・メタルの最高傑作といえるキャッチーでヘヴィなナンバー。美しく優雅な様式美。
Wield My Sword / Rising Force
一番デブってた時に爆走したHM曲。サビも良くネオクラMとして完成度が高く全て要素揃った傑作。
Sorrow / Yngwie Malmsteen
アルバム「セブンス・サイン」のラスト・ナンバー(実際は次にBTがある。)すばらしいアコギ曲。
言わずもがな、ギター演奏に「速弾き」という革命をもたらした張本人。
クラシックなアルペジオと独特なハーモニックな音階を作曲の基本としている為
アップダウンピッキングするスィープ奏法による速弾きを得意とし有名になった。
またスコーピオンズから影響を受けたことで知られ
特にディープ・パープルのブラックモアの熱心な信者でもあることから
クラシックを取り入れた様式美を感じさせるHR/HMの演奏を信条としている。
Hot On Your Heels / Steeler
スティーラー時代のHMナンバー。若かりし頃のパフォーマンスっていう感じのギター。既に凄いw
Far Beyond The Sun / Yngwie Malmsteen
ソロの初期インスト曲。ネオ・クラシック・メタルを確立した歴史的ナンバー。しかし見事な速さ。
Seventh Sign / Yngwie Malmsteen
ネオ・クラシック・メタルの最高傑作といえるキャッチーでヘヴィなナンバー。美しく優雅な様式美。
Wield My Sword / Rising Force
一番デブってた時に爆走したHM曲。サビも良くネオクラMとして完成度が高く全て要素揃った傑作。
Sorrow / Yngwie Malmsteen
アルバム「セブンス・サイン」のラスト・ナンバー(実際は次にBTがある。)すばらしいアコギ曲。