前blog、何だか湿っぽい内容になってしまいました。ごめんなさい。ショボーン




この男性(夫)を選んだのは私です。

全て、自己責任。どうしても我慢ならないなら別れれば良いだけ。

それをしなかったのも私の判断です。



誰と結婚してもイヤなことや合わないことはあると思います。

全く違う環境で育っているのだから、合わないのは当然なのです。


洗濯の仕方ひとつで揉めたり、トイレの使い方でケンカになったりするとか聞きますよね。


擦り合わせをするしかない…ショボーン




勿論、楽しいこともありましたよん。照れ




そうそう・・・

楽しいことではありませんが、先日「良かったね」ということがありました。私ではなく子供に。



今秋、駿台全国模試を受け、志望校全てにA判定をいただきました。


・東大理一

・東京科学大(東京医科歯科大)

・東京科学大(東工大)

・慶應医

・慶應理工


です。



といいましても、まだ高一なので何とも。。

喜ぶには早いですね。



子供は医師になりたいかは定まっていないのですが、受験科目が被っている為受けるそうです。

菊川怜さん方式ですね。


確か、小学校の卒業文集にも「絶対、受かります」と書いていました。





昨夏、夫の不貞が発覚しゴタゴタが起こった時は成績も落ち込みましたが、今年に入り何をしなければいけないのかを悟ったのか、親の私から見ても取り組んでいます。


得意な数学は、偏差値80超えでした。びっくり






次のblog、子供の大学受験合格への道程にしようか迷っています。



ただね、中受は私が司令塔になっていましたが、大受は子供が主流なんです。


親はあくまでもマネージャー。

親がしゃしゃり出ては絶対にクリアできません。


しかも成績表を載せるには、子供の許可が必要になります。okを出してくれるかしら。




やらかした父親を反面教師に・・・

親がなくても子は育つ、日記。





現在のblogの読者層と全く変わりますが、検討中です。