ファンの方に励ましていただいたので

これからも適度に書くことにいたします。

応援してくださった方、どうもありがとうございましたm(__)m

とは言ったものの

特に何もないと言えばないし

あると言えばある

みたいな日常を過ごしているので

とりあえず

先日お伝えした飲み会の件で

本日~明日中に

取りまとめた案をご連絡させて頂きます

ご多忙だとは思いますが

何卒宜しくお願いしますm(__)m
またまた久々です。

なんとなく

ブログを始めましたが

あまりにリアクションが無いので

なんだか面倒臭くなり

一ヶ月程放置しておりました



久々に戻って来たら

相変わらずコメントはありませんが

なぜだかアクセス数が伸びている…

不思議な事があるものです。

そんな訳で

来月か再来月ぐらいに

「私を労り労う会」

を開催したいと思います。

近々

知らないうちに連絡先を変更するような

人として

それでいいんですか?

という方以外には

私から連絡が行くと思います

楽しみに待ってて下さい。

あでぃおす
本日

不動産屋に行き

私が借りてる物件の

家賃値下げ交渉をしてもらいました

結果は

予想以上の値下げに成功!

一ヶ月辺り八千円の値下げとなりました

年間にすると

九万六千円の差額です

ちなみに

家賃とは固定費ではなく

変動費です

通常の賃貸契約の場合

周辺の状況によっては家賃を値上げする

などの文言があるはずです

しかし、値下げをするとはまず書いてないと思います

何故なら

オーナーは黙っていれば

相場より高い家賃が貰えますから

わざわざ書きません

仲介業者もまず教えてくれないでしょう

だいたい

仲介料は家賃○ヶ月分の事がほとんどですから

取り分が減るような事はしません

賃貸契約とは

貸主、借主双方が条件に納得して行う契約です

間取りや設備が

ある程度同じ物件で

周りの家賃に比べて著しく高い場合

オーナーに対して

「家賃下げろやボケー」

といつでも交渉してよいのです

しかし、そんな事したら追い出されるのでは?

と思う方もいらっしゃるかもしれません

詳しく話すと面倒臭いので

簡単に言うと

大丈夫です

認められている権利を行使するだけなので

それを理由に退去させられる事はありません

むしろ

仲介業者とオーナーは

こちらが何も知らないのをいいことに

結構ひどい事してます

重要説明事項というのがあるのですが

それ以外は

説明しなくてもいいのです

分かりやすいのは、仲介手数料でしょうか

最近は、家賃一ヶ月分の手数料が多いはずですが

本来なら貸主、借主お互いに折半でいいのです

ですが、それは重要説明事項には入ってないので

「手数料は家賃一ヶ月分になります」

以外は言いません

なので

「絶対に嫌です。手数料はオーナーと折半にして下さい」

と言うと

仲介業者はグチグチ言いながら、オーナーと交渉しなければいけないのです

これで

余程の人気物件でもない限り

手数料は半分で済むはずです

他にも色々とあるのですが

基本的には

契約する時に金額が出て来たら

交渉の余地があると思って大丈夫です

分からない場合は

仲介業者にどんどん聞きましょう

仲介業者は答えなくてはいけないし

オーナーに交渉もしないといけません

そもそも

仲介業者は

オーナーの意向を一方的に伝えて

質問させないような空気を上手いこと作りあげます

質問されると手間と時間が掛かる上

貰える手数料は変わらないからです

重要説明事項ですら

契約当日に早口で伝えようとします

よく分からないまま

契約する方がほとんどだと思いますが

事前にコピーをもらってじっくり読みましょう

重要説明事項でもないのに

先に説明した二つは

金銭的に大きな影響をもたらします

ということは

重要説明事項は…

もう言わなくてもお分かりですね

しっかりと読んで下さい

特に敷金について

原状回復に必要なお金を

オーナーはわざわざ払いたくありません

入居者が引っ越すということは

収入が無くなるという事です

その上

入居者とは

二度と会うこともないでしょう

という事は?

オーナーとしては

もうどうでもいい人に

出来るだけ払わせようとしますよね?

ちなみに

私ならそうします

これから契約される方は

その点に気をつけて契約して下さいね

拙い文章ですが

最後までお付き合いいただき

ありがとうございました

あーしんどい