イギリス人の学者さんが日本の地形には絶対に住めないって昔言ってたらしいけど、最近の地震や大雨の様子をみるとあながち間違いではないなと感じる。
壮大なものの考え方やそれに基づく解釈なんかを自分的に理解しょうとも思ってないが、スフィンクスの顔先に星座が来る日があるとか、いつのなんじに来るからわからないけどこの石と石の間から太陽が登るとか、先人の観察力には学ぶ事が多い。
何を基準にそんな事を言ってるのかはわからないけど。
太古の昔から、絶対に空を見上げて何かを想ってたり、何かわからないけど考えごとしてたりする人たちがいたはず。
万が一未来永劫物質的なモノが存在できるとしたら是非、写真も残ってもらいたい。
誰が何の為にその写真を残してたのか?
この写っているのはなんだ?
たぶん呪術的ななにかだ。
そんな写真を妄想して今日は寝る。
とりあえず台風それてよかったな。





