進藤祐光の多事争論 -19ページ目

進藤祐光の多事争論

世の中を見つめるカメラになりたい


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仕事で撮る写真は一瞬で終わる。
その一瞬のために準備し、シュミレーションし、何度も何度も仕上がりを想定しながらその瞬間を待つ。

被写体にもよるのだがその瞬間にドーパミンがズブズブでるのだ。

何が言いたいかというと今日久々にドーパミンがでた。

何を撮るにしろやっぱり写真は面白い。



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いよいよ春ですね!

とにかく撮ります!

撮ることで心を正しくもっていきたいです!

写真の役目はなんなのか?

深く掘りさげてみたいです!



photo:01



いよいよ春ですね!

とにかく撮ります!

撮ることで心を正しくもっていきたいです!

写真の役目はなんなのか?

深く掘りさげてみたいです!



photo:01

photo:02


自分の気持ちに対して押し殺しているのも嘘なのなら嘘をついたのかもしれないがあからさまにどうでもいい嘘はつかなかった。

妊娠したとか女ができたとか宝くじ当たったとか。

まーどうでもいい話だが最近になく気温、光、風とパーフェクトディだった。

朝一は薄暗いとこで撮影してたけど曇りだしいいやとなげてた。

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終わって外に出た時の抜ける青空とびしびしの光をみた時の喜び。

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どんな新年度になるのか?

写真的な目標は東京オリンピックの仕事に関わる事。
人的な目標は身体をいたわる事。

真っ直ぐに写真道を精進したい。




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満開の桜を慌てて撮りに行った。

まずは大濠公園まで歩く。
普段はランナーの方々がぴゅんぴゅん走ってるラインも花見のお客さんでいっぱい。

そこから舞鶴公園をぬけ福岡城跡へ。
城内の咲き方が凄すぎてびっくりだ!
一通りまわったら鴻臚館跡まで行ってお掘り沿いを歩いてきた。

どこも凄い人で溢れかえっていたのだが若干不思議におもった。

みんな平日昼間から大宴会をしてるのだ!
BBQしてるは盆踊り風なの踊ってるは若者はベロンベロンだし、海外の方々はぶりんぶりんな感じだ。

やっぱり晴天、桜満開となると人間の血が騒ぐのだ。

凄すぎる疼きが福岡人のDNAに組み込まれている。

明日も晴れたら1日桜を撮りたい。