TPPってなんぞや? | 進藤祐光の多事争論

進藤祐光の多事争論

世の中を見つめるカメラになりたい













1929年の大恐慌はそうなった。
そして「このような時代が、すぐそこに来ている」と、世界中の経済学者・政治家(日本をのぞく)・投資家が述べている。

・今の会社を解雇される
・今の会社がつぶれる
・次の仕事が見つからない
・物が売れない
・物が買えない
・給料が減る、遅延する、ゼロになる
・株価が大暴落する
・インフレになる
・預金していた銀行がつぶれる
・年金がストップする
・資産価値が減少する
・一家自殺・心中がうなぎのぼりに増える
・ホームレスが増え、治安が悪化する
・どこに逃れても同じ状況で進退窮まる


自分の身は自分で守る時代ですね。