しんしんと | 進藤祐光の多事争論

進藤祐光の多事争論

世の中を見つめるカメラになりたい


寒いけどそんな事は言ってらんないほどあつい。
心をあつくたぎらせて挑まないと生きている意味がない。と言い切れる程あつい。わきの下はじゅるじゅるだ。

さて、桜の満開も拝み目白を鑑賞し、桜餅を食べながら春の訪れを楽しんだかと思えば、また一面真っ白のドットの世界へ。

銀河系へ旅した時のように穏やかに。

穏やかに。

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さて、労働だ。

発見しよう! 新しい境地を!