しんしんと寒いけどそんな事は言ってらんないほどあつい。心をあつくたぎらせて挑まないと生きている意味がない。と言い切れる程あつい。わきの下はじゅるじゅるだ。さて、桜の満開も拝み目白を鑑賞し、桜餅を食べながら春の訪れを楽しんだかと思えば、また一面真っ白のドットの世界へ。銀河系へ旅した時のように穏やかに。穏やかに。さて、労働だ。発見しよう! 新しい境地を!