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フレイヤ近況 12/27

"2023.12.27ファンタストクラブ競走馬名:フレイヤ馬体重:408キロ週2回、ハロン17~18秒ペースで屋内坂路コースを駆け上がっているほか、周回ダートコースにおける1600~2000mのキャンターを継続しています。身体を上手に使える、キビキビとした走りが特徴。馬体はコンパクトですが、胸の深さ、トモの幅は十分で、身のこなしには、力強さがあります。相変わらず、気性の強さ、我の強さも見せますが、馬場に入るとシャンとして、鞍上の指示にも素直に従ってくれる点は、心強い材料。併せ馬をしても気を散らすことはなく、自分の走りに集中することが出来ています。




はい

ラティーナ近況 12/27

"2023.12.27社台ファーム競走馬名:ラティーナ馬体重:475キロ順調にステップを踏めていて、現在は週3回坂路に入り、内1回は2本時計を出しています。ペースはハロン16~17秒といったところですが、ゆったりしているように見えながら、しっかりと時計は出ている走りが、持ち味となっています。まだ、周回ウッドコースにおける手前の替え方には課題を残していますが、小さくまとまるのではなく、大きく育て上げていく方針の下、さらなる体幹強化に努めていきます。引き締まりつつ、胴伸びが出てくるなど、馬体も順調に成長中。気性は素直で、扱いやすい牝駒です。



はい

スティリア近況 12/26

"2023.12.26栗東:藤原英昭厩舎前走後もコンディションはキープできていますし、立ち上げも順調であることから、1月13日(土)に小倉競馬場でおこなわれる愛知杯(G3・牝馬限定・芝2000m)へ向かうこととなりました。鞍上はL.モリス騎手の予定です。※1月13日(土)小倉11R・愛知杯(G3・牝馬・芝2000m)をL.モリス騎手で予定。


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バレンティア近況 12/26

"2023.12.26美浦:手塚貴久厩舎12月24日(日)坂路バレンティア 54.6-39.9-25.7-12.9 強めコンテソラーレ   54.0-39.4-25.2-12.4 強めドゥラモンド    53.9-39.4-25.1-12.4 馬なり12月26日(火)角馬場で運動。手塚調教師「日曜日に坂路にて最終追い切りをおこないました。3頭併せの先頭に立つ形だったのですが、序盤はスムーズに入ることができて、道中の折り合いもしっかり付けられましたね。馬なりの手応えでスンナリとフィニッシュできるかと見ていましたが、ラスト2ハロンあたりから少し走り辛そうにしていた分、鞍上の手が動いた感じですね。それでも全体の動きとしては悪くなかったですし、息遣いも問題なく走れる態勢は整いましたから、予定通り明後日(木)の中山7レース(芝1800m)にムルザバエフ騎手で投票します。全休日明けの今日(火)は角馬場で軽めに乗りましたが、出掛けの歩様はスムーズで、気合も程良く入っていますね。飼い葉も完食しているように状態そのものは良さそうです。いい走りを期待しています」※12月28日(木)中山7R・3歳上1勝クラス(芝1800m)にB.ムルザバエフ騎手で出走します。


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エヴァイユ近況 12/22

"2023.12.22山元トレーニングセンター担当スタッフ「引き続き裸足での調整。この中間は削蹄をするなどメンテナンスを施していますが、手を入れたことによる爪の微妙な変化を気にするような素振りはなく、元気に真っ直ぐ坂路を駆け上がっています。先週末より坂路での15-15を開始。裸足でのペースアップですけど問題なくきており、火曜日にも15-15のペースで1本登坂しています。乗り進めながら馬体重は483キロへと増えてきました。もう内臓面など体調全般を心配する必要はなさそうですね。爪や体調など中間の様子を踏まえて、今後について黒岩先生と相談。年末年始にかけてジワリと調整ピッチを上げていって1月中旬頃にトレセンへ、そこから追い切りを消化して2月11日の京都記念から始動ということで見解が一致しました。いまのコンディションから帰厩時期を考えても調整面に無理はないですし、エリザベス女王杯でエヴァイユ自身が好戦可能を証明してくれている条件でもありますから。ここ一連のレース内容から男馬相手でも力は引けを取らないはずなので、重賞タイトルを奪取できるよう万全の準備で送り出したいと思っています」


よろしくです!