詩~ 始まりの朝 ~青いカラーを従えて語りかける朝の太陽長い光を受けてキラキラと輝く朝露楽しそうに会話する小鳥たちの囀ずり何日振りかに戻ってきた清々しい朝のとき冷たい空気に心と身体が引き締まる朝の光にリセットされて今日がスタートする生まれ変わった世界の中で
詩~ 天使の君へ ~突然現れた君は人間界に降臨した天使讃美歌を持ってミサを行い多くの人を勇気づけた教会と言うステージを漂うティッシュで清め天使の羽を揺らしながら優しく躍動する君夢を叶えるパワーは天使のミラクル今人間界の活動を終えて天国に帰った君だけど僕らはずっと忘れない天国から見守る君を再び降臨することを願いながら天国でうたおうをくちずさみながら僕らは待っている~この詩は、10/8に昇天した「望月じゅりえる」天使に贈ります~