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コメント大歓迎です。

巨人が交流戦2連敗。

ダルビッシュの髪型が嫌い。

打倒ダルビッシュ。


今日は、田中幸雄と同い年の陽がスタメンで良かった。

巨人、鈴木尚広は最近出番がないな。

でも、打線全体を見てスンヨプは、ウッズに負けているけど、

谷、高橋、阿部、二岡が好調で去年よりはいい戦力だということは

感じられる。間違いないだろう。

ゴンザレスは、出番が少ないな。

木村拓も好調なシーズンです。

8ch、10chのデジタル放送が大好きです。

次回は、選手の衣替えに注目してみます。

明日も書くかも知れません。

お楽しみに。


今日で、オープン戦パリーグ日程

が終了しました。


千葉マリンでの横浜戦は、監督の

大家構想により、

中継ぎから先発転向の横浜、

加藤丈治が5回、1失点、6奪三振

と好投を見せ開幕ローテーション入りをアピール。


試合終了後のインタビューでは、

本人評価80点でした。

私が注目している選手の1人。

ヤクルトの育成選手伊藤も好投

により支配下選手登録を内定。

四国アイランドリーグから

プロ入りを果たした。


その2年後。

伊藤は、既に戦力外通告されている。


1997年ドラフト4位阪神タイガース入団。

2003年:日本ハムに移籍。
ベストシーズンは、2003年の打率.330

2006年は、打率.191と大不振。
そのため球団から追い出されて、

12球団合同トライアウトに 挑戦。

千葉マリンスタジアムで行われた時は、

帰り際ファンにサングラスをかけたまま

挨拶もしなかったらしい。

<態度が悪い>

他の選手は、サインに応じていた。
そういうところも見られていたせいか
実力では、

どこかの球団に入れてもらえると期待はされていたが、

結局、どこからも声がかからなかった。
情けで、日ハム再契約。

<恐らく、坪井が他の球団に入ってくれればと思って、

追い出したのであろう。>
年俸は、7000万円減の2000万円。
少しは、ファンサービスも大切にしてもらいたいものです。

来季活躍できなければ間違いなく引退であろう。

(結局引退しなかった。何断言しているんだ私!?)読み返してみると何気に面白いです。




一回追い出された球団に再契約というのは

かなりプライドが傷づいているに違いない。


<そもそも坪井の性格はプライドが高そう。>

(違いないとかw何書いていたんだ、私。

読み返してみるとなんだか気分が悪くなってきますw)





10日の結果。
日本ハム、阪神、ヤクルト、中日、オリックス、横浜が勝ちました。

日本ハム、交流戦1位はほぼ決まったでしょう。
西武、球団創立28年以来の9連敗、遂に最下位になってしました。

 今シーズンは、阪神9連敗。オリックス11連敗。
日本ハム14連勝と波乱の展開。
順位が変わってくる変動する事が多くなかなか面白いです。

〈パリーグ〉
投手・松坂大輔L
捕手・里崎智也M
一塁手・小笠原道大F
二塁手・田中賢介F
三塁手・今江敏晃M
遊撃手・川崎宗則H
外野手・森本稀哲F
   ・SHINJOF
   ・稲葉篤紀F


〈セリーグ〉
投手・川上憲伸D
捕手・谷繁元信D
一塁手・シーツT
二塁手・荒木雅博D
三塁手・岩村明憲S
遊撃手・井端弘和D
外野手・福留孝介D
   ・青木宣親S
   ・赤星憲広T

 特に驚いたことは、パリーグ外野部門で日ハムの

3選手がそろって受賞したことです!

さすがだなと思いました!

 セカンドの田中賢も4月は、出番が少なかったので

よくここまで成長したなと思いました!

 後、リーグ優勝したチームは、受賞者が多いことに気づきました!

多くの人がリーグ優勝したということが記憶に残っているから

だと思います!

今日で、オープン戦パリーグ日程

が終了しました。

千葉マリンでの横浜戦は、監督の

大家構想により、

中継ぎから先発転向の横浜、

加藤丈治が5回、1失点、6奪三振

と好投を見せ開幕ローテーション入りをアピール。

試合終了後のインタビューでは、

本人評価80点でした。

僕が注目している選手の1人。

ヤクルトの育成選手伊藤も好投

により支配下選手登録を内定。

四国アイランドリーグから

プロ入りを果たした

雑草魂をみせつけていってもらいたい

セリーグも開幕しました。

巨人と広島と中日が勝ちました。
パリーグは、ロッテが勝ちました。
日本ハム対西武戦は延長12回で引き分けでした。
中でも中日立浪の

開幕スタメン外れたのは17年ぶりという事に

驚きました。
それだけ安定感のあった

選手だったと思います。
パリーグの先発ローテーション。 

ホークス
1斎藤、2和田、3新垣、

4杉内、5ガトームソン、6神内
西武
1西口、2ジョンソン、3涌井、4グラマン、5岸
ロッテ
1清水直、2小林宏、3小野、4成瀬、5渡辺
オリックス
1川越、2吉井、3デイビー、4平野佳、5セラフィニ
日本ハム
1ダル有、2グリン、3金村、4八木、5新外国人、
楽天
1岩隈、2青山、3有銘、4松崎、5田中





1986年ドラフト3位

3位 緒方孝市 (鳥栖高 内野手)
年度 所属 試合 打数 安打 本塁打 盗塁 打率
1987年 広島
1988年 広島 1 5 1 1 0 .200
1989年 広島 2 0 0 0 1 .000
1990年 広島 32 14 5 2 2 .357
1991年 広島 102 200 37 5 12 .185
1992年 広島 86 115 26 3 18 .226
1993年 広島 93 150 36 4 14 .240
1994年 広島 57 126 35 5 12 .278
1995年 広島 101 272 86 10 47 .316
1996年 広島 129 516 144 23 50 .279
1997年 広島 135 528 143 17 49 .271
1998年 広島 107 380 124 15 17 .326
1999年 広島 132 495 151 36 18 .305
2000年 広島 21 66 12 3 1 .182
2001年 広島 64 159 39 8 1 .245
2002年 広島 130 476 143 25 4 .300
2003年 広島 136 530 159 29 8 .300
2004年 広島 122 456 133 26 4 .292
2005年 広島 122 431 132 21 3 .306
2006年 広島 81 215 61 6 2 .284
2007年 広島





タイトル
■盗塁王=3回(1995~1997)


表彰
■ゴールデングラブ賞=外野手部門で5回(1995~1999)


選手名 緒方 孝市 (おがた こういち)
経歴 佐賀・鳥栖高
身長・投打 181cm 右投右打
夏の甲子園 出場せず

中日 vs. ヤクルト 試合詳細


終了 中日 0勝1敗0分
2月24日<土>
13:00 北谷

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
ヤクルト 0 0 0 0 1 0 2 0 1 4
中日   1 0 0 0 0 0 1 0 0 2


勝:佐藤 負:三沢 S:花田

ヤクルト 先発グライシンガー,

松井,佐藤,遠藤,館山,花田

中日 先発石井,

吉見,佐藤亮,三沢,菊地,小林

本塁打 井端(1回=1号ソロ)



■飯原が2安打1盗塁
 ヤクルトは2年目の飯原が2安打1盗塁でアピール。

青木は2安打を含む3度の出塁で存在感を示した。

1軍定着を狙う中日の石井はスライダーが良く、

2回を無失点と好投した。

注目の新人、堂上直は4番で3三振に終わった。



■飯原が攻めでアピール ヤクルト
ヤクルトの2年目、飯原が1軍定着へ良い働きを見せた。

1-1の7回に直球を引きつけて右前に勝ち越し打。

9回は右前打の後に決めた二盗が失策を誘い、

得点に結び付けた。
 

白鴎大初のプロ野球選手。

外野手登録ながら、この日は遊撃手でフル出場した。

頭の中は不慣れな守備でいっぱいだが、

攻撃面でアピールし「安打が出てくれた。

いい結果を出せて良かった」とほっとした表情をみせた。



■石井、低めに集め無失点 中日

 中日の3年目左腕、石井が2回を2安打無失点と好投。

低めに球を集め、キャンプの成果を見せた。

新人で3勝を挙げたが、昨年は2軍暮らしが長く、2勝にとどまった。


今年はセットポジションからワインドアップに変え、

フォークボールも習得。

「オープン戦で結果を出して、開幕1軍に入りたい」

と生き残りに必死だ。



■堂上直は3三振デビュー 期待の若手に厳しい壁

 3打数3三振。


オープン戦初戦にいきなり指名打者で4番に座った注目の新人、堂上直(愛知・愛工大名電高)のデビューは散々なものだった。
 

1打席目は沈む変化球に空振り三振。四球の後は連続で見逃しに倒れた。「この三振が自分の力だと思う」と悔しさをかみしめ、3月からは2軍で経験を積むという。
 

落合監督は今キャンプで若手の底上げをテーマに鍛え、沖縄でのオープン戦2試合でふるいにかけることにしている。

だが、監督が熱を入れて指導した2年目の平田、5番に入った中村公からも快音は聞かれなかった。
 

対照的に、出場した3人の主力は井端が第1打席で本塁打し、森野や谷繁も安打を放った。

井端は「第1打席は追い込まれてから、第2打席は初球を打とう」と打席ごとにテーマを決めて臨んだ。

しっかりと成果を見せる中心選手との力の差は、依然大きい。
 

ただ落合監督は結果を予想していた様子。

これまでの厳しい練習で「このメンバーでバットをまともに振れるやつはいない」と話す。

「今の結果じゃない。これを乗り越えて、今年の後半や来年に出てきてくれればいい」と将来を見据えていることを強調した。

 今年、プレーオフにいけるかどうかで随分と相場が変わるかもしれませんが、

野手の予想です。

UP:仁志、村田、吉村、相川、佐伯。

佐伯、仁志は、4~5000万アップと予想。

後の3人は2~3000万アップと予想。

現状維持<マイナス1000からプラス1000万円>

金城、石井、内川、小池、古木、鶴岡

Down:種田、鈴木尚

3から4000万は、落ちそうだ。

特に種田は戦力外通告を受けそうな予感がする。

そうなったとそてもトライアウトで受からない気もしないから、がんばれ。