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広島・前田智、通算1000打点を達成…ヤクルトに快勝
(読売新聞 - 08月12日 22:42)

 広島7―5ヤクルト(セ・リーグ=12日)――広島の前田智が、史上31人目の通算1000打点を達成した。

 

 3点を追う七回、一死二、三塁で代打で登場。

二ゴロの間に三塁走者が本塁にかえり、打点を挙げた。

 

前田智は「この世界で長くやってきた結果であり、チャンスを作ってくれた皆さんに感謝したい」。


 

 感想:最近は、スタメンからの出番が少なくなってきていますが、

    1年でも長くプレイしてもらえるとうれしいです。

    前田選手おめでとうございます。



プロ野球の結果。


まずは、デーゲーム。


日本ハム対ヤクルト戦<神宮球場>

代打鈴木健のサヨナラヒット。

日本ハムの連勝は、14でストップしました。

さすがに、交流戦24勝<交流戦全勝>

とはいきませんでした。

横浜対ロッテは、2ー0で横浜が勝ちました。

ソフトバンク対広島は、6-3でソフトバンク

勝ちました。

中日対西武は、3-2で中日が勝ちました。

西武は、パリーグ唯一交流戦を苦手にしていて、


今は、楽天よりも下位にいる借金生活状態です。 

実況、NHKで巨人対楽天戦の


ナイター中継をやっております。

<東京ドーム>現在、7-1で


巨人が試合を


有利に進めております。








左投げ左打ち。
出身高校が、千葉の東京学館浦安。
1989年、千葉市立みつわ台中学校卒業。

東京学館浦安高等学校入学

当初は東洋高等学校入学予定だった。

しかし、あまりの成績の悪さ

(九九や掛け算、割り算が出来ない、漢字が

読めない)

に東洋高校の受験担当者が入学を渋ったため、

入学できなかった)。
1992年、東京学館浦安高等学校を卒業後

ヤクルトにドラフト1位で入団。
2006年は、11勝と大活躍。
以前は、球が速く奪三振、暴投、も多かったが、

現在は、変化球を多く投げている。

<暴投は少なくなった。>
投球スタイルが変わった。
実は、バッティングも上手である。


今日は、4chで東京ドーム巨人対オリックス戦でした。
結果は、8対2で巨人が勝ちました。
勝ち投手木佐貫。
負け投手カーター。
小笠原の3発ホームランが勝利点となりました。
HR巨人    :小笠原<3本>
 オリックス+:日高 、ローズ

後、衣替えに注目してみました。
オリックス半袖:ラロッカ、ローズ、北川。
   巨人半袖:谷、スンヨプ、阿部、小笠原。
いずれも中軸に半袖選手が多い気がします。

この時期は、はしかが流行りましたね。

慶応大もはしかで休講。
しかし、敷地内は入れるらしいです。
はしかでも敷地内入れるとはうらやましい限りで。
そしたら、休講でも、先生にたくさん質問いけます
ね。
はしかのせいで敷地内入れない学校というのはちょっと

軽蔑するかもしれないです

日は、楽天ー巨人戦を10chでテレビ観戦。<仙台>
巨人が小笠原と、ホリンズの2ランで4点を先制。



5回を終わって4-0で巨人が試合を有利に進めております。

7回裏楽天が1点を返しました。

4-1で巨人が勝ちました。
巨人は、交流戦初勝利。
勝利投手は、巨人内海。
負け投手は、楽天青山。
セーブ:巨人上原。
本塁打巨人小笠原、ホリンズ。
   楽天HRなし。    

   

今日で、オープン戦パリーグ日程

が終了しました。

千葉マリンでの横浜戦は、監督の

大家構想により、

中継ぎから先発転向の横浜、

加藤丈治が5回、1失点、6奪三振

と好投を見せ開幕ローテーション入りをアピール。

試合終了後のインタビューでは、

本人評価80点でした。

僕が注目している選手の1人。

ヤクルトの育成選手伊藤も好投

により支配下選手登録を内定。

四国アイランドリーグから

プロ入りを果たした

雑草魂をみせつけていってもらいたい

ロッテ vs. 楽天 試合詳細

終了 ロッテ 0勝1敗0分
13:04 鹿児島

1 2 3 4 5 6 7 8 9
楽天   1 2 0 0 1 0 1 0 0 5
ロッテ   1 0 0 1 0 0 0 0 0 2

勝:一場 負:小林宏 S:小山
楽天 先発一場,渡辺恒,青山,佐藤,松本,小山 - 河田,中谷
ロッテ 先発小林宏,渡辺俊,黒滝,松本,古谷,薮田 - 里崎,橋本,金沢
本塁打 リック(2回=1号2ラン)
ウィット(5回=1号1ラン)

■一場、制球に課題

 両先発が制球に課題を残した。楽天の一場は3回で5四球。ロッテの小林宏も球が高めに浮き、2回を3失点だった。楽天はリック、ウィットの両外国人がともに本塁打を放つなど好調。ロッテは新人、神戸の打撃が目を引いた。



■期待裏切る大乱調 一場、3回で5四球

 周囲の期待を裏切る滑り出しとなってしまった。オープン戦の“開幕投手”を務めた楽天の一場は、3回を3安打1失点ながら5四球を与える乱調。「一言で言えば、最悪です。無駄な四球をなくしてコースをつくことが課題だったが、できなかった」と反省しきりだった。
 1回、先頭の大松を三飛に仕留めたが、続くベニーをカウント2-0から歩かせ、3番・福浦には4球続けてボール。その後2死満塁から今江への押し出し四球で1点を失った。2、3回にもストレートの四球を与え、予定の3回を投げるのに60球を費やした。
 昨季終了後からフォーム改良に取り組んできたが、疲れがたまってきたキャンプ終盤から、投球のバランスを崩しつつある。19日の紅白戦でも1回に四球絡みで5失点した。本人は「もう少し下半身を鍛えないと」と課題を認識している。
 「期待している人が期待通りやってくれないとすっきりしない。投球のイロハのイが分かっていない」と野村監督のぼやきは一場に集中した。岩隈と並ぶ先発の柱として期待される右腕にとっては、苦いオープン戦初登板だった。



■渡辺俊、新球に手応え ロッテ

 ロッテの2番手、渡辺俊には収穫の多いオープン戦初戦となった。40球のうち、新球のチェンジアップを10球投げた。「試しながら結果も出せたのは良かった。打者がどういう反応をするか見ながら投げたが、思ったより使えた」と手応え十分の内容に笑みがこぼれた。
 ただ、5回2死からウィットにソロ本塁打を浴びた。「カウントを取りにいってやられた。気をつけないと」と頭をかいた。(鹿児島)



■神戸、初打席で二塁打 ロッテ

 ロッテの新人、神戸(流通経大)が初打席で二塁打を放った。
 7回1死、カウント2-2から左腕佐藤の内角スライダーをとらえた。左打席からの柔らかいバット操作で右翼線を破り「初打席でヒットを打ててうれしい。無心で打ったので、一瞬何を打ったか思い出せなかった」と笑顔で振り返った。
 バレンタイン監督は「きょう一番光った打席。追い込まれてから、左投手の球をよく打った」と絶賛した。(鹿児島)


2月24日土
阪神 vs. オリックス 試合詳細


終了 阪神 0勝1敗0分
13:00 安芸

     1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
オリックス 0 0 1 0 1 1 0 0 0 3
阪神    0 1 0 0 0 0 0 0 0 1


勝:川越 負:杉山 S:岸田
オリックス 先発川越,金子,山口,岸田
阪神    先発能見,杉山,橋本健,金村
本塁打



■能見4回を1失点
 阪神の先発能見は4回を4安打1失点。内外角へ制球良く、仕上がりの良さを見せた。打撃陣は藤本が3打数2安打。オリックスは新人の大引が目立った。打って4打数2安打、守っても遊撃手としてセンス光るプレーを見せた。



■ポスト井川へ一歩リード 能見が70球でアピール

 「ポスト井川」を争う阪神の今キャンプ。能見が一歩、二歩と抜け出した。オープン戦初戦で4回1失点。「コースに投げられて良かった」と満足感を漂わせた。
 丁寧に低めを突き、アウトの半分はゴロで打ち取った。直球の切れもよく、三振も4つ奪った。3回、右前にポトリと落ちる不運な安打をきっかけに内野ゴロで1点を失ったが、上々の滑り出しだ。久保投手コーチも「かなりいい。取り組んでいる低めへの制球。それが十分に見えた」と手放しで褒めた。
 チェンジアップを本格的に使い始めるなど、投球の幅を広げている。「しっかりタイミングが外れていた」と新球にも手応えをつかんだ様子。それでも「三振を狙うボール、打ち取るボール、(投球に)強弱をつけないと」とクレバーな左腕は貪欲(どんよく)だ。
 昨年は2勝止まり。巻き返しを期し、キャンプ序盤から仕上がりの良さを見せつけている。「ブルペンでしっかり投げられて、試合でもできて良かった」。シーズンでの活躍を予感させる70球だった。

プロ野球オーフン戦結果
2月24日<土>
13:00 中日 2 - 4 (終了) ヤクルト 北谷
13:00 阪神 1 - 3 (終了) オリックス 安芸
13:00 日本ハム 7 - 4 (終了) 横浜 名護
13:00 ロッテ 2 - 5 (終了) 楽天 鹿児島
13:00 ソフトバンク 2 - 1 (終了) 西武 宮崎アイビー