photo:01


[みんな:01]marioですけども。
この前の日曜日の山形日帰り旅行の続きです。
(しばし、チリ旅行のブログが滞っています…)

じゅっきーくんが登場してから、目が離せないでいて、
あちこちのテーブルへご挨拶しているじゅっきーくんを横から、後ろから撮りまくりです。

この日はいつものグレーの靴だったけど、
雪の日とかスキー場で、じゅっきーくんはレインボー柄の長靴なんですよね。

それがまた可愛い。

photo:02

右へ。
photo:03

左へ。

photo:11


そして後姿も。
このお尻にある、エビの尻尾をさわると、ご利益があるというウワサなので、
さわらせていただきましたよ。

photo:12


あ、これは、どこかのお店のギャルっぽいマネキンの金髪ウイッグを借りて
登場したじゅっきーくん。

フハハー♪なんか、チャラくなってる。

photo:06


すべてのテーブルにまんべんなくまわるじゅっきーくん。
山形女子に可愛がられていました。
またその山形女子が可愛いのよねぇ。

photo:13


あー…可愛かったー、楽しかったー。
photo:08

じゅっきーくんが帰っていくところをこっそり見送る私。
さよーならー、じゅっきーくーん!

じゅっきーくんのブログが面白いと一つ前のブログでも書きましたが、
ただ面白い、笑っちゃうだけじゃなくって、


じゅっきーくんが
「特別な場所なんてなかなかなくって、殆どの人がどこにでもあるような町に住んでるじゅ」
「そういうどこにでもあるような、小さな町でどう生きるかが、大切なんだじゅ」

(↑『じゅ』はじゅっきーくんの口癖)

……というようなことを言ってて、私はとても共感したんですよねぇ。

そんなこともあって、なおさら会いに行きたいなぁと思って、行ってきたのでした。
往復8時間近くの運転は久しぶりで疲れたけど、それをはるかに上回る充実度。

今度は蔵王に行ってじゅっきーくんに会いたいな。

photo:09
最後に、じゅっきーくんパンを販売しているという、ベーカリー中村屋さんへ寄り道。
夕方18時近く…じゅっきーくんパンは残り1個でした。
よかった、手に入って。
ビニール袋に入ったじゅっきーくんパン。窒息しそうに見えてきます。フフフ。

photo:10


いちごミルククリーム入りのパン、翌日の私の朝ごはんになりました☆


次に山形でもとめたこけし等をご紹介します~。
気が向いた方はお付き合いくださいませ~。

つづく。



じゅっきーくんのブログの中で好きな記事→☆☆☆



iPhoneからの投稿



photo:01


[みんな:01]marioですけども、こんばんは。
GW、前半が終わりましたね。
私は日曜日が休みだったので、山形に行ってきました。
冒頭の写真はその道中の。

山形といえば、こけし。
私、こけしが好きだから。あと、お蕎麦も。
しかし、この日、私の目的はこけしだけではなかったのです。
車を走らせること4時間弱で山形市内へ。
photo:02


蔵王の樹氷のキャラクター、じゅっきーくんに会いにきました。
じゅっきーくん、Twitterもアメブロもやっているのだけど、
それがなかなか面白いのです。
文章が好きなんですよねぇ。
じゅっきーくんにはお父さんやお母さんもいるのだけど、その両親もまたブログに登場してて…笑っちゃうんです。
photo:03


フルーツジュースやケーキのお店で、じゅっきーくんが店長をつとめるという情報を聞いていたので、そのお店へやってきました。
photo:04


じゅっきーくんのタルトやパフェ的なメニューがあるとのこと。ふむふむ。
photo:05


店頭にはじゅっきーくんと両親の鯉のぼりが…はははは。
じゅっきーくん、一番下だけど、吹流しみたい。
photo:06


私はタルトを注文です。フルーツたっぷりで嬉しい♪
photo:07


ぬいぐるみも購入して、彼を待ちます……
photo:08


って、来た~っ!!
じゅっきーくんだ~っ!!
やったー!!
photo:09


じゅっきーくんをお世話するお兄さんたちが写真を撮ってくださります。
ありがたいです。
これはブレちゃってるんだけど、その他に何枚も撮って貰っています。
photo:10


あー、じゅっきーくーん、腕がフカフカしてるわー……。
それに反して、足はギラつく白いレギンスをはいているのも、なんか、好きだよ。

あー、会いに来てよかったなぁ。

と、まとまらなかったし、まだ写真があるので、
続く。




iPhoneからの投稿
photo:01


[みんな:01]marioですけども。
日帰り温泉に行ってきました。
景色が良いと評判の温泉。
photo:04


三条市の八木ヶ鼻と言われるところです。
断、崖、絶、壁。
このすぐ近くにある温泉で、露天風呂からこの景色を見ることが出来るという。
ダイナミックですねぇ。
photo:05


↑↑パンフより。こんな感じ。
普通の露天風呂だけでなく、仰向けで寝ながら入るスタイルのお風呂もありました。
空いてるものだから、私の貸切状態でした。
極楽~♪
photo:06


ひとっ風呂浴びたら、地元の手作りアイスを食べました。
さつまいもが特産みたいなので、さつまいも味に。
皮も入ってて素朴なお味でした。
チョコ、イチゴ味の他、コシヒカリ入り、さくら味や、ふきのとう味なんかもありましたよー。
ふきのとう…気になりますね。

館内で食事も出来るとのことで、和食レストランとイタリアンがありました。
和食は人がそこそこ入っていたので、イタリアンにしてみようかなー。
photo:07


なんと(710)、ここでも私の貸切状態に!
きっと週末や平日のランチは混むものと思われます。
平日夜は、新潟市や長岡市の少し離れた地域からは来にくいところだからね。
ホント、山の中なんですよ。
フォローするワケじゃないけど。
帰り道、街灯もなく、対向車もほとんどなくて怖かったぁ。
photo:08


窓側のお席で、お月様を見ながらの食事です。
わかりにくいけど、写真中央がお月様。
施設から借りたタオル地の服を着て、裸足のままでいただきます。
リラックスしますねぇ。
photo:09


前菜。白いのはじゃがいものムース。
地元のじゃがいも。
photo:10


スープ。こちらも地元のお野菜を使用。
photo:11


メインは三条ポークのバルサミコ風。
柔らかく、味わい深いお肉でした。
そのままでも美味しいけど、バルサミコをさらにつけてみたり、
添えてあるお塩をつけるとまた違ったお味になって、ごはんもすすみます。

普段、玄米食なので久々の白米がこれまた美味しくって。
photo:12


デザートには新潟の洋梨、ルレクチェのソルベ。
さっぱりしました。

コーヒーもいただいて満腹♪

そのあとにまたお風呂に入って帰ってきたのでしたー。

充実した施設、清掃もバッチリ(職員さんがちょくちょく見回り)で、備品なども気が利いていて、大満足です。
また行こうっと。

iPhoneからの投稿