mamamamamario


マリオmarioでなくって、マリオです。

marioは、マンゴ田くんの頭を負傷させてしまい、

「妹のだから、直しておかないと、ヤバー」と、

仕事帰りのコンビニにて、アロン○ルファをゲットしてきたよ。


マンゴ田:「いやー、ハハハ、まいっちゃったなぁ。」


マリオ:「ちょっと、今直すから、ダマっててくんないか?」

mamamamamario

マンゴ田:「いやー、ハハハ、わかったよー。ではよろしく。」


アロン○ルファ、すごいな、やっぱ、「瞬間」だな。

昔、人差し指と親指をくっつけて遊んだけど、

ホントに取れなくって焦ったなぁ。

よい子、よい大人は真似しないように。


マリオ:「マンゴ田、終わったよ、ほれ、なおったゾ。」

mamamamamario

マンゴ田:「いやー、ハハハ、ありがとう。」


マリオ:「いやー、昨日は洋子ちゃん……大変だったな。」


マンゴ田:「いやー、ハハハ、そうだねぇ。」


~~マンゴ田は、出かけた~~

mamamamamario

マリオ:「マンゴ田!!へ?どういうこと?チミ、モテ期、到来?!」


マンゴ田:「いやー、ハハハ、まいったなぁ。ボクはもともと、モテるのさ。」


こけシスターズ:「キャー!!マンゴ田さん、ステキー!!」


こけシスターズは、土湯のこけしまつりでの、抽選こけしちゃん達だ。

かわいいレディばかりである。


マリオ:「ほぅ、そうかー、羨ましいねぇ。でもオレはピーチ姫がいるからな。」


マンゴ田:「へぇ、まだピーチ姫と?長いねぇ。昭和からだよね?でも、最近会ってるのかい?」


マリオ:「………(ギクーーッ)!!」(会ってないのだった…)


マリオは居心地が悪くなり、きびすを返した…。クルッ。

(きびす……って何?)


mamamamamario

マリオ:「あぁーっ!!よっ、よっ、洋子ちゃん!!」



mamamamamario

洋子は、見ていた………。


洋子:「マ~ン~ゴ~田~」



Yahoo!縁結び - ウラ県民性診断 性格から見たウラ県民性は……兵庫県タイプ


ウラ県民性診断

↑やってみませんかー?
マリオmarioですけども。
lakoさん、りえ舎那仏さんがやっていらした、ウラ県民性診断。
私もやってみましたー。
面白いですねー。
みなさんも、いかがでしょう?(携帯からはダメみたいです)

「洗練された」なんていわれたこともないので、気分イイわー♪

えーと、この診断で思い出したのは、
新潟県人のことが、どう言われているか、ということですかねー。

まずは、東京で、銭湯や豆腐屋さんをやっている(た)のは、
新潟県出身者が多い、ということですかね。

東京に住んでる、地方出身者では、新潟県人が多いらしいですね。
昔は雪の季節の間の出稼ぎもあったし(ウチの祖父がそうだったらしい)、
農業以外の仕事がないこともあって、都会に出ていく人が多かったのでしょうね。
(私の母も、農家に生まれ、跡継ぎではないので、都会の看護学校へ行った)

で、拘束時間が長い、朝が早い…みんながやりたがらない仕事でも、
我慢強くコツコツと頑張る性格の新潟県人は、豆腐屋や銭湯を営んだ、と。

我慢強いのは悪いことではないだろうけど、でも、
今はそれだけではイカンような気もするな。

「頑張っていれば、なんとかなる」みたいなところ、あるんじゃないかな。
でも、もうそんな時代じゃない、ような…。

「我慢強い」で、ちょっと思いついた!
ウチのばあちゃん、車に轢かれても「大丈夫です」って言って、
足を引きずって帰ってきたことあった。
轢いた人が悪がって、ばあちゃんの後をつけてきて、
「頼むから病院行って」とウチまで来てくれたんだった。
さすがに、我慢しすぎだと思った。

自分よりちょっと上か同世代をみたりすると、
やはり、東京に出て行く人は多いですね。
特に優秀な人ほど。
新潟で活躍する場所もないし、その前に、学ぶところがない、
といったところでしょうかね。

今の若い人は少し違ってきている様です。
六大学に受かっても、地元の国立大学を優先するケースが出てきました。
私の世代では考えられないことですが、不況もあってか、
「勉強して、都会に行って、一人暮らしするんだーっ」っていう人、
減ってきてますね。
「ウチから通えるところがいいって、お父さん、お母さんが言うし」
という話をよく聞きます。

あとは、新潟県の男女の違いについては、こんなことが言われています。

男性 → 「杉の木と男の子は育たない」

女性 → 「結婚するなら新潟の女」 (オホホホ♪mario、心の声)

男性についてのいわれは、二種類聞いたことがあって、

【その1】
農業をやって生きる上で、体力があればいいので、
男に生まれただけで、重宝される。
日照不足で、杉の木がヒョロヒョロになってしまうのと同じように、
男性も、大きく育っても、精神的に成熟出来ない。

【その2】
新潟市は、日本で有数の花街があり、芸者さんが多い。
男性はキレイな女の人にみとれるばかりである。
また、海からの風が強い新潟市では、杉が育たない。

杉の木はね、山の方だとよく育ちます。
測定方法によっては、屋久島の縄文杉より太い杉、あるよ、新潟に。

でも、「男の子は育たない」……これは、フォローしないでおこうかな。
新潟県の男性に怒られそうですかね。イヒヒー。

そうそう、新潟県って、離婚率が低いのだそうです。
県別で最下位かそこらです。

我慢強い性格とか、体裁を気にする、見栄っ張りなところ、
農業やる以外に仕事が少なくて、女一人で生きていくのが大変とか、
そういうこともあるのかなぁ、と想像。

要らない我慢なんか、しなくてもいいのに、とも思うけど。
そんなに簡単に言えません、ね。

その離婚率の低さからも、「結婚するなら新潟の女」とか言われるのかも。
辛抱強く、家を守ってくれる、みたいな?
私はおいといて、友人女子を見ると、納得だ。
そして、共働き率が高い。
…というか、専業主婦の友人、まず、いない…な。
ご主人がたくさん稼いでいても。

離婚率の低い県は、寒い東北地方に多いのかな、と思いがちですが、
そうではないのですよね、
離婚率が低いのは、日本海側の県だそうですね。島根とか。

北海道は離婚率が高いのだそうです。
移民の方が多いので、「親戚の手前、離婚なんて…」という
体裁を考えなくていい、というのが理由としてあると、
北海道に行ったときに聞きました。

……わー、なんか、何が言いたいのかわからなくなったー!!
オチがなーいー!!
つれづれに書きすぎましたが、ここでアップ★

でもでも、みなさんの出身県の県民性とか、
気になる木、です。
そういう話聞くの大好きだわー。

もし、よかったら、県民性診断、やってみてください。



mamamamamario


マリオこんにちは、marioです。

昨日仕事の合間、3時間も空いてしまい、

ウチに帰るほどでもないし、ちょっくら買い物に行きました。


で、冒頭の写真にあるように、ブレスレット作ってしまいました。

最近、雑誌やテレビなどでも見かけます。

ファッションアイテムとしても注目されているようですね、

パワーストーン。


効能?はあまり考えずに、好きなローズクォーツを中心に色を合わせて

いったら………

「恋に効く」みたいなのばっかになってたー。

ローズクォーツがそもそも恋愛に良いらしいですもんね。

なんだ、わたしゃ、女子中学生かい?!

(ちょっと浅香光代さんっぽく)


18歳のときに買った、ローズクォーツのネックレス、いまだに使っていますが、

効き目は……どうなの?どうなのー?

と、思わなくもないですが、それ800円だったしな、(値段の問題か?)

今度は効くかな?どうかなー?


で、仕事へ行き、帰り道に夜12時までやってるドラッグストアを発見し、

またしても、寄り道ー。


除湿剤やら、洗剤やら、麦茶やら……

mamamamamario


お菓子やらを購入。レイズのポテチが売ってて嬉しい!

ヒャーー!!

田舎じゃ、なかなか輸入菓子って手に入らないから、

ホント嬉しいわ。

アメリカ~って感じがするわー♪

最近、海外旅行に行ってらしたブロガーさんの記事を読んで、

うらやましくってしょうがなかったトコロだったのです。

レイズを食べて、ちょっと海外旅行気分になります。


しょっぺー!でも、そこが好き♪

大味~!でも、そこが好き♪


そして、

500MLのペットボトルDAKARAに、マリオフィギュアがついてくると、

ブログにコメントくださったどらえもんさんに教わったので、それもゲット★

mamamamamario

どらえもんさん、ありがとうございます。


せんとくんとかこけしも、こういうのあればいいのになぁ。