mamamamamario


マリオmarioでなくって、マリオです。

marioは、マンゴ田くんの頭を負傷させてしまい、

「妹のだから、直しておかないと、ヤバー」と、

仕事帰りのコンビニにて、アロン○ルファをゲットしてきたよ。


マンゴ田:「いやー、ハハハ、まいっちゃったなぁ。」


マリオ:「ちょっと、今直すから、ダマっててくんないか?」

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マンゴ田:「いやー、ハハハ、わかったよー。ではよろしく。」


アロン○ルファ、すごいな、やっぱ、「瞬間」だな。

昔、人差し指と親指をくっつけて遊んだけど、

ホントに取れなくって焦ったなぁ。

よい子、よい大人は真似しないように。


マリオ:「マンゴ田、終わったよ、ほれ、なおったゾ。」

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マンゴ田:「いやー、ハハハ、ありがとう。」


マリオ:「いやー、昨日は洋子ちゃん……大変だったな。」


マンゴ田:「いやー、ハハハ、そうだねぇ。」


~~マンゴ田は、出かけた~~

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マリオ:「マンゴ田!!へ?どういうこと?チミ、モテ期、到来?!」


マンゴ田:「いやー、ハハハ、まいったなぁ。ボクはもともと、モテるのさ。」


こけシスターズ:「キャー!!マンゴ田さん、ステキー!!」


こけシスターズは、土湯のこけしまつりでの、抽選こけしちゃん達だ。

かわいいレディばかりである。


マリオ:「ほぅ、そうかー、羨ましいねぇ。でもオレはピーチ姫がいるからな。」


マンゴ田:「へぇ、まだピーチ姫と?長いねぇ。昭和からだよね?でも、最近会ってるのかい?」


マリオ:「………(ギクーーッ)!!」(会ってないのだった…)


マリオは居心地が悪くなり、きびすを返した…。クルッ。

(きびす……って何?)


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マリオ:「あぁーっ!!よっ、よっ、洋子ちゃん!!」



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洋子は、見ていた………。


洋子:「マ~ン~ゴ~田~」