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マリオマリオ(大)です。

今、大塚君2号と遊んでたところ。サッカーしてたんだ。


大塚君2号:「気分はキャプテン翼の翼くんだーっ」


マリオ(大):「♪蝶々サンバ♪ジグサグサンバ♪」


大塚君2号:「♪それにつけてもオレたちゃナンなの~♪」


(アニメ、キャプテン翼のオープニングの歌↑↑)

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サッカーボールにしていたのは、なんと(710)、marioが食べたアボカドの種☆


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これ、水につけたら、生えてこないかなー。

暖かい地域だと、土中に入れとくと、生えてくるらしいですね。

調べたら、東京で大きな木になった例があったようです。

冬の新潟じゃムリだろうなぁ……でも、室内だったらどうだろう、ちょっとやってみよう!!

ということで、種を水につけてみましたー。


マリオ(大):「……サッカー、出来ないよー。」


大塚君2号:「トオル子ちゃん、重いよー。」


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せんとくん大塚君です。2号だぞ。

ムシャムシャ、モグモグ、うん、ロイズのポテチチョコ、サイコーっ!!

分厚くカットされたポテチ、そしてそのウネウネの波型を埋めるようにしてコーティングされた口どけの良いチョコレート。

ポテチのしょっぱさと、チョコの甘さ……素晴らしいハーモニーがお口に広がる~♪

ポワワワワ♪


ここ数日、marioはチョコを求めて三千里……は大げさだけども、あちこち行ってるんだ。

うん、オレは家で留守番なんだ。ちょっと寂しいけど、お土産に期待。


mario、「せんとくんへのチョコが決められないよー」って言ってたぞ。

そのくせ自分用のチョコはいくつか買ってるんだよなー。


mario:「まずは、北海道フェアごっこだよ、大塚。」


なんて言って、ロイズのチョコと六花亭のチョコをくれたんだ。ラッキー!

モグモグ、あーっおいしぃなーっ♪


なんだかんだ言って、日本の手ごろなお値段のチョコが食べなれてるからか、

一番おいしい気がするな、なんてmarioは言ってるな。


流行の高級チョコ、ノ○、ピエール○ルコ○ーニ、ジャン○ール○ヴァンとか、食べてみたけども、

庶民のmarioの舌にはそのお値段分のお味がわかってないんだろうなぁ。残念な舌だぜ。

実際、ある高級チョコ店の1600円もするパフェを食べてみて、「なんか、酸っぱい。」と言ってたからな。

ハハハ。きっとその酸味が美味しいハズの部分なんだろうなぁ。

やっぱり、チョコパは、不二家のミスターハムレットに勝るもの無し、なんじゃないかな、mario的には。


(とか言いながら、オサレそうだから、という浅はかな理由で高級チョコをたまに買ってるんだって、mario。)

(でも、そういうお買い物も、楽しいものですよね、見た目が可愛いとかも大事だしー♪)


ところで、最近のパティシエとか、料理人て、写真で腕組みしてるの、あれ、なんでかな?

「オレの作ったのは、美味しいんだぜ、エッヘン」ってことなのかなぁ。


marioは妙にそれがツボのようで、妹と、「パティシエの真似ー♪」なんて言って腕組みして遊んでたぞ。

あんな感じで、お医者さんとか、タクシーの運転手さんとか、こけしの工人さんなんかが同じようにやってたら……と想像してはヘンテコでおかしくてウフウフ笑ってるんだ。


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マリオmarioですけども。

昨晩のこと……


マリオ:「節分だーっ!!よーし、撒いちゃうよ、豆ーっ!鬼はーっソトーッ!」


マリオが用意したのは、marioの父masaoが畑で作った落花生。

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マリオの背後でこけしの気配が!!ゴロリ、ゴロリ、ゴロゴロリ。


サバ子:「ちょっと待って、私も参加するわ。」


マリオ:「わ!びっくりしたー。ラス田サバ子ちゃんじゃないか!今日もけだるそうだね。」


ラス田サバ子ちゃんは、福島の鯖湖出身のアンニュイ女子である。

胴体のラスタなシマシマのハデハデ加減に対して、顔はけだるそうな表情。

そのギャップがなんともいえぬ雰囲気をかもし出しているのだ。


マリオ:「でもさ、サバ子ちゃん、豆をまくにしても、豆をつかめないじゃないか。」

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サバ子:「サッカースタイルで豆まきするわよ。」


マリオ:「おぉ、ヘディング?!そんな方法があるんだね。やるなぁ。」


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サバ子:「あぁ、豆まきは出来ても、豆の殻剥きは出来ない私。だれか殻剥きしてくれないかしら。」